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2017年3月25日 (土)

SDガンダム EXスタンダード ディスティニーガンダム

今月にリリースされたSDガンダム EXスタンダードの
2期ラインナップからディスティニーガンダムを
レビューします。
コイツも価格が600円のくせに内容が何かと濃いのですが、
こいつだけ1つの記事でレビューします。

Extandard_82まずは正面からです。
EXスタンダード化してもディスティニーガンダムの
格好よさは損なわれていません。
Extandard_83バックパックの大部分は潔く1パーツ&1色成形で、
さらにそこに装備した武器2種類も1パーツ&1色成形です。
あ、バックパックのウイングはもちろん上下可動式です。
Extandard_84高エネルギービームライフルはもちろん付属していますが、
ビームシールドは残念ながら付属していません。
Extandard_85アロンタイドビームソードと高エネルギー長射程ビーム砲は
もちろん装備可能ですが、高エネルギー長射程ビーム砲が
薄型な点はどう言う事なのよ?!?!
Extandard_86カスタムジョイントを軸に付属武器全てを組み付けると
オリジナル武器Aが完成します。
Extandard_87やはりカスタムジョイントを軸に高エネルギー長射程ビーム砲以外の
付属武器全てとバックパックのウイングを組みつけると
ボウガンを想起させるオリジナル武器Bが完成します。
Extandard_89HGRC Gセルフ パーフェクトパック装備型のGセルフ本体に
オリジナル武器Aを持たせるとこんな感じになります。
添え手での装備ももちろんOKです。
Extandard_88また、Gセルフ本体にオリジナル武器Bを持たせるとこんな感じになります。
こちらは添え手での装備が正解でしょうね、
Extandard_90最後は同シリーズのストライクフリーダムガンダムとの2ショットで締めッ。
卓上で夢の対戦シーンを再現できる事はいいものですね。

以上、SDガンダム EXスタンダード ディスティニーガンダムでしたッ、チャン×2!!

      

SDガンダム EXスタンダード トライバーニングガンダム(その2)

その2はエフェクトパーツを組み合わせたオリジナル武器についてレビューします。

Extandard_77背部用のエフェクトパーツを繋げるとオリジナル武器Aが完成します。
これはどう見ても炎を帯びた鞭ですな。また、先端に手用のエフェクト
パーツAかBを取り付ける事が可能です。
Extandard_78手用のエフェクトパーツAに背部用のエフェクトパーツを組み合わせると
オリジナル武器Bが完成します。エフェクトパーツである事を無視すれば
バッチリ武器に見えますね。
Extandard_80HGRC Gセルフ パーフェクトパック装備型のGセルフ本体に
オリジナル武器Aを持たせるとこんな感じになります。
Extandard_79また、Gセルフ本体にオリジナル武器Bを持たせるとこんな感じになります。
Extandard_81最後はSD BB戦士版バーニングガンダムとの2ショットで締めッ。
基本的に同じものでも大きさとバランスがちょっとだけ異なっている
点は興味深いものがありますね。

以上、SDガンダム EXスタンダード トライバーニングガンダムでしたッ、チャン×2!!

SDガンダム EXスタンダード トライバーニングガンダム(その1)

今月にリリースされたSDガンダム EXスタンダードの
2期ラインナップからトライバーニングガンダムを
レビューします。
コイツも価格が600円のくせに内容が何かと濃いので
前後編体制でレビューします。

Extandard_72SD BB戦士版での発売が見送られたトライバーニングガンダムが
EXスタンダードでSDガンプラ化した事は特筆すべき点ですね。
Extandard_73ふくらはぎはもちろん、握り手裏側と上腕部の肉抜きは相変わらずですな。
マリンブルーの発光部分はもちホイルステッカーでの表現になっています。
Extandard_74関節の可動範囲はシリーズ共通なのでそこはノーコメントにします。
Extandard_75付属パーツは背部と手に取り付けるエフェクトパーツと平手パーツです。
あ、手用のエフェクトパーツは左右分割で1パーツのみになっています。
Extandard_76手用のエフェクトパーツは足に取り付け可能で、画像のような
キックポーズが可能です。このキックポーズで飾るには別売りの
SD BB戦士に付属している台座またはプラモデルアクションベースを
使用しないといけません。

その2はエフェクトパーツを組み合わせたオリジナル武器を紹介します。

      

2017年2月 5日 (日)

SD BB戦士 武王頑駄無

これを以って最後となる懐かしの
SD BB戦士武者ガンダムシリーズの
レピューは昨日、ついに念願叶って
購入できた『武者○伝』の主人公、
武者丸のパワーアップ姿である
武王頑駄無をレビューします。
あ、内容が薄めのレビューでごめんちゃい。

Sairoku_91まずは基本形態の武ちゃ丸からいきます。
この武ちゃ丸はちょっとだけ腑抜け状態から
脱却したプチ覚醒状態で、頬周りの角が
何故か小さくなっています。
隣にいる支援メカは鎧パーツが合体した
白銅牛(メタルバッファローと読む)で、
これはどう見てもバッファローには
全く以って見えませんねwww
Sairoku_90武ちゃ丸 プチ覚醒状態と白銅牛が合体した姿が
武王頑駄無で、モチーフは基本的に一応
νガンダム HWSですが、部分的にターンXの
エッセンスが加味されています。
Sairoku_89バックパックにはメイン武器の聖剣・絶光超を
収めた鞘を装備しています。
バックパック両側には光の翼が装着されて
いますが、どうやらフィンファンネルを意識
しているようですね。
Sairoku_88武王頑駄無に変身するとやっぱり可動範囲が
制限されてしまいます。この形態で腰をひねると
武ちゃ丸の腹部が露出します。
あ、バックパックに鎮座しているたこ焼きは
タコを加工せずに丸ごと一匹使用していますwww
Sairoku_87最後はパワーアップ前の姿である武者丸との
2ショットで締めッ。
あ、そうそう。武王頑駄無は
基本パーツを武者丸から流用したものですが、
一切不要パーツが出ないようにうまく基本パーツの
割り当てを行っていますな。

以上、SD BB戦士 武王頑駄無でしたッ、チャン×2!!

      

SD BB戦士 武者ウイングゼロ

恐らくあと1回で最後となる懐かしの
SD BB戦士武者ガンダムシリーズの
レピューは昨日、ついに念願叶って
購入できた武者ウイングゼロを
レビューします。

Sairoku_98武者ウイングゼロはその名の通り、
ウイングガンダムゼロカスタムを
モチーフにした武者ガンダムですが、
モチーフの雰囲気が何かと色濃く
残ってて武者らしさに欠けています。
(問題発言か?!?)
Sairoku_97グリーンクリアパーツの光翼刃と後述する
ゼロバード形態に使う薄型のバードヘッドを
半分に分けた霊鳥角を装着する事により、
カスタム武者姿へ変形します。
Sairoku_96飛翔の翼を肩部後に付け替えてバードヘッドを兜の
トサカにある溝に差し込む事により、ゼロバード姿へ
変形します。これはなかなかスタイリッシュ!!happy02
Sairoku_95武器は双刀・爆雷剣のみです。あ、このキットは
いろプラ+シールで設定色に近い仕上がりを
楽しめます。しかし、飛翔の翼のセッティング位置が
上から見て水平のみな点は解せないな・・・・・・gawk
Sairoku_94肩部の設計が特殊になってる所為で純粋な軽装形態は
存在しませんが、兜の着脱は可能です。
あ、重要なモールド部にはガンダムマーカー 墨入れ
シャーペンで済み入れを施しました。
Sairoku_93ウイングガンダムゼロEWモチーフつながりとして、
同シリーズの『SDガンダム英雄伝』に登場した
機兵伝説 騎士ウイングガンダムゼロと
機兵伝説 武者ウイングガンダムゼロとの
2ショットです。あ、この2体は設定上、機兵故に
かなり大きいんです。
Sairoku_92この27年間でSD BB戦士の武者ガンダムはこんなに
進化を遂げました・・・・・・ しかし、SD戦国伝シリーズの
新作がない事は時代の流れを感じてしまいます。

以上、SD BB戦士 武者ウイングゼロでしたッ、チャン×2!!

2017年2月 4日 (土)

HGRC G-セルフ パーフェクトパック装備型

富野由悠季翁が15年ぶりにガンダムTVアニメシリーズの
総監督を手掛け、さらに完全新作では初となる深夜枠で
OAされた『機動戦士ガンダム Gのレコンギスタ』の
主役機、G-セルフの最終決戦仕様と言える
パーフェクトパック装備型のHGキットを
レビューします。
あ、内容が何かと薄味な点はごめんちゃい。

Gself_6G-セルフは諸々の開発経緯を持つ"ガンダム"型のMSで、
頭部デザインはブレードアンテナレスの頭部に垂直尾翼型の
アンテナを両側に装備している点が最大の特徴です。
HGRCシリーズのクリアパーツはブラックライトを当てると
畜光パーツのように光るUV発光素材を使用しています。
Gself_7パーフェクトパックはこれまでの専用バックパックユニット全ての
性能を一つに凝縮したバックパックユニットで、さらにこれのみの
独自機能も盛大に盛り込まれています。
関節部が軟質スチロール製パーツになっているアームユニットは
フレキシブルに可動してくれます。
Gself_8付属武器はフォトン装甲シールドと専用ビームライフルに
ビームサーベルの3点で、特にフォトン装甲シールドの
クリアパーツ部分が何かと美しいです・・・・・・
Gself_9大型スラスターを水平に移動する事により、
ホバリングポジションにする事が可能です。
Gself大型スラスター横を外方向へスライドし、スラスターを
前方へ向ける事により、アサルトポジションに
する事が可能です。
Gself_2大型スラスターを画像の用に移動し、付属のドデカい
クリアエフェクトパーツを取り付ける事により、迫力感
満点のリフレクターポジションにする事が可能です。
Gself_3基本のG-セルフ用パーツが付属していますが、
肩部の方は他のHGガンプラで
余ったPC-002 3を
組み込んだ方がおススメです。
Gself_4後ろ姿はこんな感じです。これはどシンプルwwwww
あ、コアファイターギミックはHGキットなので
当然設けられていません、悪しからず。
Gself_5最後は基本形態でビームサーベルをグリップして
大立ち回りをしているポージングで締めッ。

以上、HGRC G-セルフ パーフェクトパック装備型でしたッ、チャン×2!!

      

2017年1月 8日 (日)

HG IBO ガンダムフラウロス(流星号)

今更ながら、新年明けましておめでとうございます。
今年も本ぶろぐを宜しくお願いします。

てな訳で今年一発目の記事は『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』
第2部に登場する鉄華団所有のガンダムである
ガンダムフラウロスのHGキットをレビューします。

Fruros_4ガンダムフラウロスはガンダムバルバトスルプスと同じ
ガンダムフレームを採用しているMSで、この機体も
厄祭戦で活躍しており、厄祭戦終結後は長きに渡って
火星のハーフメタル鉱山試掘場に隠されていましたが、
鉄華団が管理・運営を任された事が幸いし、ついに
鉄華団によって封印が解かれました。
Fruros_5パイロットはクリュセ・ガード・セキュリティ→鉄華団の
主要メンバーに位置付らているノルバ・シノで、彼に
とっては通算3機目のMSとなります。(モビルワーカーは除く。)
背部は圧倒的に重装備で、ロングレンジレールガンと
中型マシンガンに尻尾のようなスタビライザーが目を引きます。
Fruros_6ロングレンジレールガンは上下にスイングします。
しかし、色補正がホイルステッカーなのは
どう云う事なのよ?!?
Fruros_7中型マシンガンは前方水平に移動する事により、
ヴェスバー風の射撃態勢をとる事が可能です。
Fruros_8中型マシンガンは大型バックパックから
取り外して手に装備する事が可能です。
Fruros下半身を180度回転して四つん這いにするメインの
工程により、4足歩行型の砲撃モードへ変形します。
バックパックに繋がったヘッドカバー横のアイプリントが
そこそこキュートなアクセントになっています。
Fruros_2砲撃モードの後ろ姿はこんな感じですが、脚部の
セッティングがスムーズに決められません・・・・・・
Fruros_3最後は砲撃モード上部にSD BB戦士版ガンダムバルバトスを
ライドアップした画像で締めッ。これはそこそこ丁度いいですね。happy01

以上、HG IBO ガンダムフラウロス(流星号)でしたッ、チャン×2!!

      

2016年12月 4日 (日)

HG ガンダムグリープ

『新機動戦記ガンダムWデュアルストーリー G-UNIT』の
作品後期に登場した主役機、ガンダムグリープの1/144
HGキットをレビューします。
あ、このレビューは実質っつ~か完全にかつての
ホームページ版からの新規による再録ですね・・・・・

Griepeガンダムグリープは宇宙空間、大気圏内をオールラウンドで
運用可能とした究極の可変MSで、パイロットはガンダムジェミナスを
操縦したアディン・バーネットです。
このキットはいろプラ+シールで設定に近いカラーリングを再現
していますが、足首が成形色1色はマイナスですね・・・・・・
Griepe_2大型のバックパックは特異なデザインになっており、中央部の
名状しづらい機首のようなものは後述する各形態に使用します。
両側へ広がるように設置されたリフレクトシールドはこうもりマントを
彷彿とさせるデザインが素晴らしい個性を出しています。
Griepe_3メイン武器はビームランサーのみで、ガンダムグリープらしさが
よく出ていますな。あ、ビーム部分はオレンジクリアパーツです。
補足になりますが、オマケとして平手パーツが付属します。
Griepe_4ビームランサーを両手でグリップする事は可能ですが、
今の水準で視ると厳しい関節可動範囲のせいで躍動感の
ある立ち回りポーズは楽しめそうにありません。
Griepe_5リフレクトシールドは腕部を包み込むような感じで
画像の用に可動します。但し、正面までの可動は
当然不可能です。
Griepe_6ガンダムグリープは画像のようなプロセスで2つのMA形態へ
変形しますが、当然頭部が余ります。
Griepe_7まずはビグザムを連想させるMAモードAです。
うむ、これはスマート且つ綺麗なビグザムですね。
しかし、この形態でバリアブルスラスターを上向きに
回転していいんでしょうか???coldsweats01
Griepe_8MAモードAを後ろから見ると、上半身の変形状態が
バッチリ分かります。あ、手首を平手に交換しても
変形は可能です。
Griepe_9MAモードAの"フェイスブロック"はこんな感じです。
中央に搭載されている光学式アクティブソナーはOZによる
MS群の特徴をバッチリ継承しています。
また、下部に装備されているバスターメガ粒子砲は
大型戦艦クラスの出力を誇っています。
Griepe_10さらに脚部を水平にして後方へ投げ出す事により、
MAモードBへ変形します。うむ、こっちの方が
MAらしくまとまっていますな。
Griepe_11MAモードBを後ろから見るとこんな感じになります。
あ、この形態に変形すると太股部真上に搭載されている
リアクタージェットエンジンが正面を向きます。

以上、HG ガンダムグリープでしたッ、チャン×2!!

2016年11月20日 (日)

HG ガンダムL.O.ブースター

今は亡きコミックボンボン誌上で連載されていた
『新機動戦記ガンダムW』の漫画による外伝、
『-デュアルストーリー G-UNIT』の作品前期に
登場した主役機、ガンダムLOブースターの1/144
HGキットをレビューします。

Lobustar_3ガンダムL.O.ブースターは主人公、アディン・バーネットの
乗機であるガンダムジェミナスを遠距離戦重視のユニットに
換装したもので、頭部の基本部分と胸部から腹部はもちろん、
下腕部と足首はガンダムジェミナスのままになっています。
このキットはいろプラ+シールで設定に近いカラーリングを
再現していますが、今のレベルで視ると厳しすぎるものでしょう。
Lobustar_4背部の大型ブースターユニットはメインスラスターの
横と前の左右計4か所に高速飛行推進用の補助翼が
生えたそこそこ特異なものになっており、さらに中央部には
3Dドップラーレーダーが搭載されています。
メインスラスターのカバー部分は開閉式ですが、プラ軸の
せいで必ず摩耗します。
Lobustar_5メイン武器はコンパクトにまとめられた専用シールドの
リアクティブシールドと、専用の軽量型アクセラレート
サブマシンガンです。また、リアクティブシールド裏側には
ビームソードのグリップが2本取り付けられています。
さらにアクセラレートサブマシンガンは潔くモナカ割りによる
2パーツ構成になっています。
Lobustar_6ビームソードはピンククリア成形による軟質樹脂パーツですが、
困った事にグリップは要塗装ですが、塗装後に1回手に持たせると
必ず塗装がはがれ落ちます。
Lobustar_7肩部のリアクターユニットは外側に開閉可能で、開いたまま
ハサミ型超電導レールユニットのスラストシザーズを水平に
回転する事でスラストビーム発射態勢をとる事が可能です。
Lobustar_8サルでも分かり易い手順でジェットモードへ変形します。
上側へ移動したメインスラスターを機首とする発想は
ある意味素晴らしいの一言に尽きます。
Lobustar_9脛外側とふくらはぎに生えている尾翼のおかげで
ジェットモードにバッチリ見える発想もある意味
素晴らしいの一言に尽きます。
Lobustar_10各関節の可動範囲は今の水準で視ると普通に厳しいものです。
Lobustar_11次はうつ伏せ=寝そべりを主な工程としたジェットモードへの
お手軽変形の先輩格となるガンダムF90 Pタイプとの
2ショットです。あ、ガンダムF90 Pタイプは黄ばみと
埃かぶりが醜くなっています・・・・・・
Lobustarジェットモードで2ショット。ガンダムF90 Pタイプの方は
バックパックの機種を回転して頭部に被せ、ウイング
ユニットを下腕部ごと前側に移動して主翼を展開する
工程を含んでいます。
Lobustar_2最後は不要パーツとなるガンダムジェミナスの
バックパックパーツで締めッ。

以上、HG ガンダムLOブースターでしたッ、チャン×2!!

2016年10月 7日 (金)

SDガンダム EXスタンダード ストライクフリーダムガンダム

先月に引き続いてSDガンダム EXスタンダードの第1期
ラインナップからストライクフリーダムガンダムをレビューします。
あ、コイツも価格が600円と安いくせに内容が何かと
濃いのですが、こいつだけ1つの記事でお送りします。

Extandard_61_2
まずは正面からです。
フリーダムガンダムの後継機にしては何かと
攻撃力強そうですな・・・・・・・
特に胸部中央のカリドゥスビーム砲がね・・・・・・
あ、ポリジョイントはSD BB戦士版同様に
美しげな金色で成形されています。

Extandard_62_2
背部に背負っているスーパードラグーンの後ろ方面が
成形色1色なのはどう云う事なのよ???
これはやっぱり要塗装ですなwwwwww
さらにスーパードラグーンの大部分は潔く1パーツ成形です。

Extandard_63_2
腰部のクスィフィアスレール砲は上下スイング式ですが、
SD BB戦士版とは違って腰部後側に移動しません、悪しからず。
また、ドラグーンウイングはもちろん開閉式です。

Extandard_64
専用ビームライフルは連結可能ですが、SD BB戦士版とは
違ってビームシールド&サーベルは付属しません、悪しからず。

Extandard_65
ドラグーンウイング×2に専用ビームライフルを
装着するとオリジナル武器Aが完成します。

Extandard_66
ドラグーンウイングを展開したスーパードラグーンに
連結した専用ビームライフルを取り付ける事で
オリジナル武器Bが完成します。

Extandard_67
本体にオリジナル武器Bを装備すると
自重で腕関節が必ず負けます。
これは大型のウイングを装備している
キットにある宿命ですね。

Extandard_68
もちろん、HGガンプラシリーズに
オリジナル武器を装備する事が可能ですが、
オリジナル武器Bは添え手で装備した方が賢明でしょう。

Extandard_69
ドラグーンウイングを展開したスーパードラグーンに
分割した専用ビームライフルを両側に取り付ける事で
ファトゥム風の支援メカが完成します。
あ、これはあくまで裏ギミックですので・・・・・・・

Extandard_70
ファトゥム風の支援メカに本体をライドアップさせる事が
可能ですが、これはどうにも不安定ですな・・・・・・

Extandard_71
スーパードラグーンはガンダムエクシアを
除く全てのキットに装備する事が可能です。
一例はユニコーンガンダムです。

以上、SDガンダム EXスタンダード ストライクフリーダムガンダムでしたッ、チャン×2!!

      
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