其の他プラモデル Feed

2018年10月 7日 (日)

ミニプラ エックスエンペラー

『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の
2号ロボ、エックスエンペラーのミニプラをレビューします。
このレビューも微妙に薄味でごめんちゃい。

Xenpra_1エックストレインはルパンエックスとパトレンエックスに
変身する高尾ノエルが所有する鉄道車両型のメカで、
左は蒸気機関車型のエックストレインゴールドで、
右は新幹線型のエックストレインシルバーです。
ミニプラ版は残念ながら変身道具のXチェンジャーには
合体しません、悪しからず。
Xenpra_2左の鉄道車両はエックストレインサンダーで、
右の鉄道車両はエックストレインファイヤーです。
これらは同シリーズのルパンカイザーorパトカイザーに
合体が可能です。
Xenpra_3この各エックストレインはもちろんアタックモードへ変形します。
Xenpra_4設定通り、X字に各エックストレインを合体させることで
2モードのエックスエンペラーが完成します。
Xenpra_5エックスエンペラースラッシュはスマートな上半身と
マッシブな下半身のミスマッチがいい味を出していますね。
各エックストレイン先頭部のジョイントをボールジョイントへ
切り替えることでエックスエンペラー時に幅広いポージングを
楽しむことが可能です。
Xenpra_6側転=エックス変形する事で2モードのエックスエンペラーへ
戦況に応じて変形します。
Xenpra_7エックスエンペラーガンナーは何かとデカい頭部が
いい味を出していますね。
腹部付近に取り付けた直角に曲げたガトリング砲で
前へ転倒しそうですが、バッチリと接地しています。
Xenpra_8グッドストライカーを核に各ダイヤルファイターと
各トリガーマシンに各エックストレインが合体した
形態がグッドクルカイザーVSXで、これは素晴らしい
てんこ盛り合体ですね。
Xenpra_9腕部を構成するエックストレインゴールドと
エックストレインシルバーを補強するかのように
ガトリング砲がこの位置に取り付けられています。
また、ミニプラ版は合体時の補強用に大腿部両側に
補強パーツが取り付けられています。
Xenpra_10関節可動域はここまでしかありません。原因は問題の
補強パーツにあり、作中の大胆気なポージングが
楽しめません・・・・・・
以上、ミニプラ エックスエンペラーでした。

ミニプラ VSビークル合体シリーズ1

『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の
ミニプラシリーズ第1弾をレビューします。
レビュー内容が微妙に薄めなのはごめんちゃい。

Vsbikuru_1各ダイヤルファイターは2色の色分けにより、
設定に忠実なカラーリングで完成します。
Vsbikuru_2各ダイヤルファイターはもちろんアタックモードへ変形します。
Vsbikuru_3各トリガーマシンは3色または4色の色分けにより、
設定に忠実なカラーリングで完成します。
Vsbikuru_4各トリガーマシンはもちろんアタックモードへ変形しますが、
トリガーマシン3号は警棒部分が差し替えによる展開になっています。
Vsbikuru_5グッドストライカーはミニプラお約束のAB分割販売形態を
とっており、分かりやすいように前後で分割販売しています。
Vsbikuru_6もちろんダイヤルファイターモードと
トリガーマシンモードへ変形します。
Vsbikuru_10_2イエローダイヤルファイターとトリガーマシン2号、
グッドストライカーBに付属しているアタッチメント
パーツを使うことにより、別売りのハイパーアイテムズの
VSチェンジャーにセットして遊ぶことが可能です。
Vsbikuru_7各ダイヤルファイターとグッドストライカーが合体し、
ルパンカイザーが完成します。
関節可動はもちろん秀逸ですが、脚部の接地性が不安定です。
Vsbikuru_8各トリガーマシンとグッドストライカーが合体し、
パトカイザーが完成します。
関節可動域はルパンカイザーと同一です。
Vsbikuru_9合体後のパトカイザーの顔は小さい上に奥まっているので、
トリガーマシン1号に付属しているパーツを使うことにより、
顔を大きく見せることが可能です。
以上、ミニプラ VSビークル合体シリーズ1でした。

2017年2月21日 (火)

ミニプラ キュウレンオー

今日正式リリースされた『宇宙戦隊キュウレンジャー』の
1号ロボ、キュウレンオーのミニプラ版をレビューします。
私は6種類1まとめのオールインワンパックを買おうと
思い、主な取扱店のイオンへ行こうとしたら売り切れ
だったので、単品版を6種まとめて購入しました。

Kyurenouまずはメインパーツを構成するシシボイジャーからいきます。
シシボイジャーはミニプラのお約束となるAB分割販売形態を
とっており、AとBを組み立てるように組み合わせないと
成立しません。この流れは一応いい判断になってますな。
Kyurenou_2オウシボイジャーとオオカミボイジャーはそれぞれ
口が開閉式で、オウシの方は角がスイング可能です。
あ、ミニキュータマはTOY版とは違い、球体を回すと
エンブレムが浮かび上がる仕掛けはありません。
Kyurenou_3カジキボイジャーとカメレオンボイジャーは小ぶりに
まとまっており、カメレオンの方は上顎が開閉する上に
中のタングアームが伸縮式です。
あ、ミニキュータマの球体はクリアパーツです。
Kyurenou_4これらのキュウボイジャーが合体してキュウレンオーが完成します。
Kyurenou_5キュウレンオーは上画像のキュウボイジャー5機が
合体した形態で、この組み合わせは基本のものです。
脚部担当のオウシとオオカミがガッシリ接地しており、
安定感は当然バッチリです。
Kyurenou_6背部に未使用のジョイントが4つ設けられていますが、
これは5月頃にリリースされる予定となる同シリーズの
リュウテイオーに対応したものです。
Kyurenou_7合体後もミニプラお約束のフルアクション構造は
健在で、カジキとカメレオンの本体を前に伸ばすと
肘関節が露出し、肘曲げがバッチリ可能です。
Kyurenou_8四肢担当メカの合体位置を入れ替えると両腕部が
ぶっといたくましさ全開のパワー重視の組み合わせに
変化しますが、これでもかと接地性は十分です。
Kyurenou_9パッと見、踵部が貧弱気味ですが、この捻りの効いた
デザインのお陰で十分に接地してくれています。
Kyurenou_10この組み合わせでも大胆なポージングが可能です。
但し、オウシとオオカミには内蔵式の肘関節は
設けられていません、悪しからず。

以上、ミニプラ キュウレンオーでした。

2016年9月20日 (火)

ミニプラ ワイルドジュウオウキング クリアバージョン(その3)

その3はお待ちかねのワイルドジュウオウキングをレビューしていきます。

Wljkce_13ジュウオウキングとジュウオウワイルドに加え、
キューブキリンとキュープモグラが合体する事により、
無敵の合体形態が誕生!!
Wljkce_14ワイルドジュウオウキングに合体するとこんな感じになります。
胴から足先が同じ大きさで纏められている点とは対照的に、
異様に大きい肩部が新趣向を覗かせています。
Wljkce_15後ろ姿はやはりシンプルかつスッキリしていますな。
脚部下半分の特異な分割は相変わらずですな。
Wljkce_16しかし、合体後の可動範囲が狭まっており、脚部を
下手に可動させると、必ず転倒します。
さらに腕部は各合体ロボ時の可動範囲が完全に
機能していません。
Wljkce_17もちろん、キングソードをグリップする事が可能です。
Wljkce_18最後はナイフサイズのキングソードをグリップして締めッ。

以上、ミニプラ ワイルドジュウオウキング クリアバージョンでした。

ミニプラ ワイルドジュウオウキング クリアバージョン(その2)

その2は2号ロボのジュウオウワイルドをレビューしていきます。

Wljkce_7まずはジュウオウワイルドに合体するキューブアニマル4種類のキューブモードです。
キューブゴリラはお約束のA・B分割という販売形態をとっています。
また、頭部とバックパックを構成するビッグワイルドキャノンはBの方に付属しています。
あ、キューブエレファントのキューブモードに表記されている数字がDX版とは違い、
途切れ状態で何かと不鮮明です。
Wljkce_8キューブアニマルはもちろんアニマルモードへ変形しますが、
キューブタイガーはフルアクション仕様にこだわったせいで
後半身の変形が差し替え式になっています。
キューブゴリラが肩部に装備している大きいバナナ状の
物体はビッグワイルドキャノンで、上部にはワイルドキャノンを
マウント可能です。
Wljkce_9ゴリラ、タイガー、エレファントの各キューブアニマルが合体した形態が
ジュウオウワイルドで、何かとガッシリした肩幅に加え、足先と頭部の
デザインがワイルド感を醸し出しています。
Wljkce_10背部には頭部と直結したビッグワイルドキャノンが
変形したバックパックを装備しており、その部分も
ワイルドですな。あ、脚部の分割はフルアクション仕様に
こだわったせいで設定と全く異なるものになっています。
Wljkce_11武器のワイルドキャノンは装備可能ですが、体のどこかに
マウントできない点が玉に傷ですな・・・・・・
脚部の可動に関してですが、これは事実上不自由な
可動範囲になっており、従来と同じ脚部可動は不可能っぽいです。
Wljkce_12キューブモグラはもちろんドリルガン(正式名称設定なし)へ
変形し、ジュウオウワイルドに装備可能です。

次は2号合体形態のワイルドジュウオウキングをレビューします。

ミニプラ ワイルドジュウオウキング クリアバージョン(その1)

13日に第1弾のジュウオウキングと第2弾のジュウオウワイルドを
フルカラークリア成形で再リリースしたワイルドジュウオウキングを
3編体制でレビューします。

去年に引き続いてこのバージョンに限って400円に値上がりしています。
あ、私が先に発売されたジュウオウキングとジュウオウワイルドを
スルーした理由はDX版由来のカッコ悪さでした。しかし、それをうまく
払拭したフルアクション仕様と細かい色分けによる緻密なクオリティを
今になって認識する事が出来たので、私はフルカラークリア仕様で
ジュウオウキングとジュウオウワイルドを購入する事になりました。


Wljkceまずはジュウオウキングに合体するキューブアニマル4種類のキューブモードです。
キューブイーグルはお約束のA・B分割という販売形態をとっています。
また、頭部と芯の部分を構成するビッグキングソードはBの方に付属しています。
各キューブの番号は種類によっては鮮明に見えないものがあります。
まぁ、フルアクション仕様にこだわった結果故に無理はないか・・・・・・
Wljkce_2キューブアニマルはもちろんアニマルモードへ変形しますが、
キューブシャークはフルアクション仕様にこだわったせいで
尾びれと噴射口の変形が差し替え式になっています。
キューブライオンは顔の再現度が細かいパーツによる
色分けのおかげで再現度が高いッス・・・・・・
Wljkce_3イーグル、シャーク、ライオンの各キューブアニマルが合体した形態が
ジュウオウキングで、3体のキューブアニマルがキューブモードで
縦列に合体するコンセプトはシンプルかつ何かと斬新ですな。
さらに腹部の鮫顔と膝のライオン顔が何かと新趣向を覗かせています。
Wljkce_4後ろ姿はシンプルかつスッキリしていますな。
あ、キューブライオンのパーツ変形手順はフルアクション仕様に
こだわったせいで差し替え変形になっています。
Wljkce_5武器はキングソードがビッグキングソードに挿入されているナイフ状の
小と、キューブキリンに付属している大の2サイズが用意されています。
Wljkce_6キューブキリンはもちろんキリンバズーカへ変形し、
ジュウオウキングに装備可能です。
あ、キューブキリンのキューブモードは完全に
ぴっちり閉じていないようです・・・・・・

次はジュウオウワイルドをレビューします。

2016年7月 3日 (日)

妖怪ウォッチ カンタンクミタテール 出撃!!妖怪ロボ編(その2)

その2は各ロボ妖怪が合体した形態をレビューします。

Youkairobo_2これらのロボ妖怪が合体する事により、最強(?)の巨人が誕生する・・・・・・・

Youkairobo_3ロボへの合体は各ロボ妖怪を画像の用に組み替える形で行います。
これでもかと奇抜な合体プロセスですな・・・・・・・coldsweats02

Youkairobo_46体のロボ妖怪が合体した姿、その名もヨーカイオー!!!(勝手に命名。)
この合体、これでもかとウマくまとまっていますな・・・・・・・coldsweats02
Youkairobo_5後ろ姿は何かとスッキリしていますな・・・・・・・
上方向に開けたロボガッパの皿がうまくロボニャンF型の
胸部を隠しています。 これはアイディア賞ものですね。

あとはチョコボー型の剣をグリップしてポージングを決めた画像で締めッ。Youkairobo_6
Youkairobo_7

以上、妖怪ウォッチ カンタンクミタテール 出撃!!妖怪ロボ編でした。

妖怪ウォッチ カンタンクミタテール 出撃!!妖怪ロボ編(その1)

6月にリリースされた『妖怪ウォッチ』関連組み立てモデルの第二弾
(便宜上、2015年にリリースされたプレイセットのスタイルをとった
ゴーケツ合体 超ロボニャンからカウント)となる出撃!ロボ妖怪編を
レビューします。 あ、私はあまり『妖怪ウォッチ』に眼中ナシですので。

Youkairoboロボニャンの進化Ver'、ロボニャンF型。
Youkairobo_8ノガッパ型のロボ、ロボガッパ。
Youkairobo_9コマさん型のロボ、ロボコマ。
Youkairobo_10りゅーくん型のロボ、ロボりゅーくん。
Youkairobo_11ひも爺型のロボ、ロボG。
Youkairobo_12じんめん犬型のロボ、ロボメン犬。
Youkairobo_13_2ツチノコ型のロボ、ロボノコ。
補足になりますが、ロボノコはロボガッパに付属し、
チョコボー型の剣はロボりゅーくんに付属しています。

これらの妖怪が合体した姿はその2で紹介します。

2015年12月24日 (木)

1/48 アカツキカスタム エステバリス

90年代中期に一世を風靡した名アニメ、『機動戦艦ナデシコ』に
登場する戦艦内搭載のロボ兵器であるエステバリスの
1バリエーションであるアカツキカスタム エステバリスを
レビューします。

Img_9628アカツキカスタム エステバリスはアカツキ・ナガレと言う
ロン毛のイケ(?)男専用のエステバリスで、この機体は
アカツキ・ナガレの特性に合わせたカスタム仕様に
なっています。あ、各部にデコレーションとして
貼っているシールは昔のミニプラの余白部分を
流用しています。

Img_9629背部に装備されているブースター内側にはクローが
装備されていますが、基本設定では詳しく触れられて
いません。なお、このプラモデルシリーズの共通パーツは
タグに"ナデシコ"と表記されたライトグレー成形と黒成形の
ものになっており、このキットでは頭部のようなパーツが余ります。


Img_9630このプラモデルシリーズの共通ギミックとして、下に
クローがついた脱出ポッド風の小型移動メカである
アサルトピットが本体から分離可能なギミックですが、
困った事に分離すると頭部が余り、本体にセットすると
底部クローが余ります。coldsweats01
Img_9631武器はシリーズ共通の武器として、ライフル&
ナイフ×2が付属します。そう、この機体専用の
武器はプラモデルオリジナルでも一切存在しません。
Img_9632ナイフはもちろんグリップ可能ですが、足関節の
付け根に収納不可です、悪しからず・・・・・・
Img_9633ライフルはもちろん装備可能です。
Img_9634武器をフル装備し、ポージングを付けてみましたが、
可動範囲が何かと限られています。
まっ、19年前のプラモデルだから無理はないか。
Img_9635このプラモデルシリーズのもう一つの共通ギミックとして、
膝部装甲が大きく前側に可動するギミックですが、
関節可動との関係は当然ありません。
以上、1/48 アカツキカスタム エステバリスでした。

      

2015年11月 6日 (金)

ミニプラ ゲキアツダイオー

3日にリリースされた『手裏剣戦隊ニンニンジャー』の4号ロボである
ゲキアツダイオーのミニプラをレビューします。
このキットの各価格が380円に設定されていますが、理由はどうやら
ミサイル発射ギミックとクリアパーツ使用になっているようですが、
部分的にクリアパーツを使って380円はないでしょうに・・・・・・

Gkatdiou_2鳳凰とグライダーをモチーフにしたオトモ忍がホウオウマルで、
なかなか鳳凰らしいフォルムになっています。しかし、
ミニプラ版はパーツ変形以外の可動は一切ナシです。
底部に付属の頭部ユニットをマウントできれば
文句はなかったんですが・・・・・・
玄武(亀)と戦車をモチーフにしたオトモ忍がゲンブマルで、
生物とメカの融合的デザインに懐かしさを感じます。
これもパーツ変形以外のギミックは一切ナシです。
おまけにキャタピラは当然、飾りです。
Gkatdiou_3青龍とオートバイをモチーフにしたオトモ忍がセイリュウマルで、
このフォルムは何かとカッコイイですな。
真鯉と潜水艦をモチーフにしたオトモ忍がマゴイマルで、この
モチーフ選択は非常に新鮮すぎます・・・・・・
あ、パーツ変形以外のギミックはそれぞれコロ走行のみです。
Gkatdiou_4白虎と4WD車をモチーフにしたオトモ忍がビャッコマルですが、
4WD車モチーフを感じさせる部分は車輪のみとはな・・・・・・gawk
パンダとヘリコプターをモチーフにしたオトモ忍がパンダマルですが、
これのどこがヘリコプターモチーフなんだよ・・・・・・gawk
これもパーツ変形以外のギミックはコロ走行のみです。
Gkatdiou_56体の新オトモ忍がする事により、ゲキアツダイオーが完成します。
Gkatdiou_6ゲキアツダイオーは6体の新オトモ忍が合体した形態で、
胴体から太股部以外の全身各所に炎の飾りがふんだんに
あしらわれており、これらはオレンジクリアパーツで再現
されていますが、ビャッコマルとパンダマルの顔色が
シール補正とは、何かとめんどくさいな・・・・・・gawk
Gkatdiou_7背部には後で紹介するライオンハオー合体用ジョイント兼
(折り畳み式)ミサイル発射コックが設置されています。
しかし、ホウオウマルが頭部どころか頭部飾りを構成する
点は何とかならなかったんでしょうか・・・・・・gawk
Gkatdiou_8合体後もミニプラお約束の各関節可動ギミックは
バッチリ継承されており、特に膝関節は合体構造上、
従来とは違う関節構造になっています。
Gkatdiou_11ホウオウマルと専用頭部ユニットを取り外し、ゲンブマル頭部を
起こすとこんな感じの頭部になります。この頭部は同シリーズの
ライオンハオーとの合体時に使います。
Gkatdiou_9_2このキット最大のウリはミサイル発射ギミックで、
まず胸部の穴にミサイルを6発差し込みます。
Gkatdiou_10_2そして、ホウオウマルの尾羽を取り外してからコックストッパーを
下ろし、コックを時計回りに回すと勢いよくミサイルが同時に
発射します。
Gkatdiouミサイルはこんな感じで、ホウオウマル付属分は
赤で成形されており、他は紺色で成形されています。
Gkatdiou_12_2最後はライオンハオー以外の
ミニプラ ニンニンジャーロボシリーズの
そろい踏みで締めッ。

以上、ミニプラ ゲキアツダイオーでした。

フォトアルバム

リンクリスト

Powered by Six Apart