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2014年9月29日 (月)

ミニプラ レインボークリアスペシャルPart1 超トッキュウオー[その5]

その5は発売済みの武装烈車との組み合わせを
中心にレビューします。

Cyoutkyo_28まずはトッキュウオーポリス。
まぁ、全然悪くない雰囲気になっていますな。
Cyoutkyo_29次はディーゼルオーファイヤー。
これも全然悪くない雰囲気になっていますな。
Cyoutkyo_30ピンクレッシャーの車両前方部をシールドレッシャーに
交換するとこんな感じです。
トッキュウオーはやっぱりコレでなくちゃね。
Cyoutkyo_31ディーゼルレッシャーの車両前方部をドリルレッシャーに
交換するとこんな感じになりますが、この形態は多分
本編未登場ですな。

Cyoutkyo_33超トッキュウオーを1/100ガンダムF90 Pタイプと全高比較。
こうなるとほぼ同じ全高になりますなw
11月頃にビルドダイオーとここで換装形態として紹介している
武装烈車のフルカラークリアバージョンがリリースされますが、
ハイパーレッシャティオーの登場時期を考えると、来月に緊急
前倒しされる可能性があるようですが、どうでしょうか???


以上、ミニプラ レインボークリアスペシャルPart1でした。

ミニプラ レインボークリアスペシャルPart1 超トッキュウオー[その4]

その4はカーキャリーレッシャーとタンクレッシャーを使った
烈車武装を中心にレビューします。

Cyoutkyo_13イエローレッシャーの車両前方部をカーキャリーレッシャーに
交換した形態がトッキュウオーカーキャリーですが、右下腕が長ッ!!
Cyoutkyo_14画像のように立膝をついてタラップを出すと、ダッシュカーを
発進させている雰囲気を楽しむ事が出来ますが、ダッシュカーは
単なる飾りです、残念・・・・・・・
Cyoutkyo_15腕部担当トッキュウレッシャーの車両前方部を前後に分割した
タンクレッシャーに交換した形態がトッキュウオータンクです。
Cyoutkyo_16肘関節が逆向きになってるためか、肘を前方に曲げることはできません。
まぁ、ディーゼルオーの事を考えると仕方がないか。

Cyoutkyo_32トッキュウオー&ディーゼルオーをHGACの
ウイングガンダム&ウイングガンダムゼロと
並べて全高を比較。
やっぱりトッキュウオーとディーゼルオーの
方がちょっとだけ大きいですね。
 

      

2014年9月28日 (日)

ミニプラ レインボークリアスペシャルPart1 超トッキュウオー[その3]

その3は超トッキュウオーをレビューしていきます。

Cyoutkyo_22
トッキュウオーとディーゼルオーが2号合体することにより、
最強の合体形態が完成することになります。

Cyoutkyo_23フルカラークリア仕様の超トッキュウオーはホロシールとの相乗効果により、
清涼感とゴージャス感をバッチリ同時に引き立てていますが、頭部に
ホロシールが集中しているではないか!
Cyoutkyo_24後ろ姿は清涼感全開ですなw
後頭部を見ると、ホロシールの裏面がパーツから透けて見えます。
Cyoutkyo_25素手の状態でポージング。しかし、関節部分が微妙にフニャフニャしています。
金型に鏡面仕上げを施した結果ということですか、そうですか・・・・・・・
Cyoutkyo_26フミキリケンを持った状態でポージング。
なぜか刀身がキラキラ輝いているフミキリケンに目が行ってしまうw
Cyoutkyo_27最後は必殺技、フルバーストフィニッシュで締めッ。

ミニプラ レインボークリアスペシャルPart1 超トッキュウオー(その2)

その2は2号ロボのディーゼルオーをレビューしていきます。

Cyoutkyo_10ディーゼルレッシャーは成形色が透明なザクロ色に変更されたことにより、
美しい上に美味しそうな色使いに様変わりしています。
あ、左向きで撮影すると超トッキュウオーの頭部上側が見えてしまいますw
Cyoutkyo_11ホロシールのおかげでコンテナ部分がキラキラ輝いています・・・・・・・coldsweats02
これは無駄に美しいッスw
Cyoutkyo_12カーキャリーレッシャーとタンクレッシャーはいかにも
美味しそうな成形色に変更されています。
タンクレッシャーのシール貼りになぜか時間をかけたぞ!!
おかげでサイド部中段に貼るホロシールもややボロボロw
Cyoutkyo_17カーキャリーレッシャーの前方上部にあるタラップはもちろん展開可能です。

Cyoutkyo_18
さぁ、ディーゼルオーに烈車合体開始!! 
Cyoutkyo_19フルカラークリア仕様のディーゼルオーは上半身に集中している大きめの
ホロシールにより、美しい雰囲気に様変わりしていますな。
これも電気スタンドの前に立たせると美しく光り輝くので、電気スタンドを
持っている人は試してみよう!!!
Cyoutkyo_20フルカラークリア仕様ゆえに見えてしまいそうな超トッキュウオーの
顔は線路型の角パーツに貼られているシールの裏面によって
バッチリ隠れています。
Cyoutkyo_21
適当に(?)ポージングを決めたところでその3は
超トッキュウオーをレビューしていきます。

      

ミニプラ レインボークリアスペシャルPart1 超トッキュウオー(その1)

23日に第1弾のトッキュウオーと第2弾のディーゼルオーを
フルカラークリア成形&ホログラムシール仕様で統合再リリースした
レインボークリアスペシャルPart1をレビューします。

今回は画像が圧倒的に多いんで、28日から29日に渡って
2日連続更新する予定ですのでよろしくお願います。

Cyoutkyoフルカラークリア仕様のレッドレッシャーは結構美しく出来ていますな。
しかし、ホログラムシールって粘着力が微妙に弱いんだよな・・・・・・・gawk
Cyoutkyo_2フルカラークリア仕様のブルーレッシャーとグリーンレッシャーも
美しく出来ていますな・・・・・・・
特にグリーンレッシャーはメロンソーダっぽい色をしていて美味しそうw
Cyoutkyo_3フルカラークリア仕様のピンクレッシャーとイエローレッシャーは
結構美味しそうな色使いをしていますな・・・・・・・happy01
Cyoutkyo_4イエローレッシャーに付属しているフミキリケンはレッドレッシャー
上部にあるハードポイントにマウント可能です。
ホロシールで刀身の色を美しく表現している点は素晴らしい・・・・・・・
Cyoutkyo_5
さぁ、トッキュウオーに烈車合体開始!!
Cyoutkyo_6フルカラークリア仕様のトッキュウオーは結構美しいッス・・・・・・・happy02
あ、この画像は25日の昼に撮影したものなので、ホロシールによる
美しい輝きが全然伝わってきませんね・・・・・・・coldsweats01
Cyoutkyo_7フミキリケンは背部にガンポジションでマウント可能です。
さらに電気スタンドの前に立たせると美しく光り輝いて見えるので、
電気スタンドを持っている人は早速試してみよう!!!
以下はフミキリケンを持った適当(?)なポージングです。Cyoutkyo_8
Cyoutkyo_9その2はディーゼルオーをレビューします。

2014年8月31日 (日)

ミニプラ サファリガオー(その4)

その4は発売済みのミニプラ 武装烈車シリーズとの
組み合わせを紹介していきます。

Sfrgou_15まずはポリスレッシャ―との組み合わせです。
この組み合わせはサファリガオーにぴったりですな。
Sfrgou_16次はファイヤーレッシャ―との組み合わせです。
この組み合わせは何となく違和感ナシですな・・・・・
Sfrgou_17ポリス&ファイヤーの前半分に換装すると銃火器類を
メインにしたような感じになります。
Sfrgou_18そしてポリス&ファイヤーの後半分に換装するとあまり
戦闘には向いてなさそうな感じになります。



以上、ミニプラ サファリガオーでした。

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2014年8月29日 (金)

ミニプラ サファリガオー(その3)

その3はこのロボの事実上のメイン形態である
モード3をレピューしていきます。

Sfrgou_12モード3はライオンをモチーフにした形態で、どうやら
サファリガオーと言えばこれになります。
トッキュウオーをベースにこんな形態を考え付いた
バンダイの発想力に拍手を送りたくなってしまいます・・・・・・・coldsweats02
Sfrgou_13モード2のバックパックは脚部を垂直にセッティングする
ためのジョイントパーツということですね。
Sfrgou_14可動は何となく不自由レベルですな・・・・・・・gawk
バックパックに可動部が組み込まれていればもっと
良かったんですがね・・・・・・・gawk


あと、ミニプラ 武装烈車シリーズとの組み合わせは
後日、レビューしていく予定です。

ミニプラ サファリガオー(その2)

その2は人型ロボに合体したモード2をレビューしていきます。

Sfrgou_7サファリガオー モード2はトッキュウオーに似た人型ロボで、
胸部のライオン顔と腕部に装着したサファリクローが
トレードマークです。しかし、なぜか頭部の成型色が
黄土色になっている点はどうにかならなかったものか。
Sfrgou_8背部にはバックパックを背負っていますが、これって
悪く言うと"蛇足"でしょ???coldsweats01
Sfrgou_11テイルブレードはトッキュウオー同様、剣としてグリップする
ことが可能ですが、手に装着されているサファリクローを
取り外さないといけません。
あ、サファリクローはバックパック両側のハードポイントに
マウント可能ですが、困ったことに装着後は肩部の可動を
事実上、犠牲にしてしまいます。
Sfrgou_10テイルブレードはやはりトッキュウオー同様、ガンポジションに
変形して装備することが可能ですが、これって全然銃に
見えませんが・・・・・・・coldsweats01
Sfrgou_9もちろん、テイルブレードはガンポジションで
背部にマウントすることが可能です。

本命(?)のモード3はその3で紹介します。

ミニプラ サファリガオー(その1)

今月下旬にリリースされた『烈車戦隊トッキュウジャー THEmovie』の
ゲストロボであるサファリガオーのミニプラをレビューします。

このキットはモードが3つあるということなので、前中後編体制で
レビューしていきます。

Sfrgouライオンレッシャーはレッドレッシャーをベースにした
ライオン型のトッキュウレッシャーで、後部上側に
マウントされた合体用追加パーツがかなり目を引きます。
Sfrgou_3合体用追加パーツを取り外すと、フロント部分と機体色
以外はレッドレッシャーとほぼ同じです。
あ、不要パーツとなるトッキュウオーの頭部はプラモデルの
改造パーツに役立ててみるのもいいですよ。
Sfrgou_4アリゲーターレッシャーとイーグルレッシャーは
グリーンレッシャーとブルーレッシャーをベースに
したトッキュウレッシャーで、フロント部分をモチーフと
なった動物に変更すると、そういう風に見える点が不思議です。
Sfrgou_5ワイルドキャットレッシャーとパンダレッシャーは
イエローレッシャーとピンクレッシャーをベースに
したトッキュウレッシャーで、これらもフロント部分を
モチーフになった動物に置き換えると、なぜか
そういう風に見えてしまいます。
Sfrgou_2手持ち武器のテイルブレードはガンポジションにして、
ライオンレッシャーの上部にマウントすることが可能です。
あ、イーグルからパンダまでの各烈車はフロント部分の
動物顔が新規パーツではなく、シールでの再現になっています。
これはいいコストダウンですな。
Sfrgou_6次はモード2に合体!!!

2014年8月 3日 (日)

マジンボーンプラモデルシリーズ タイガーボーン

今回のレビューは適当に行きますので、そこはごめんちゃい。


Mborn_8タイガーボーンは眼帯のボーンファイターであるヴィクトールが
着装する虎をモチーフにしたボーンで、下腕部アーマーにある
長いクローが強そうな雰囲気をバッチリ出しています・・・・・・・

あ、そうそう。漫画版のポーンは何と、着装者の顔がマスクから
バッチリむき出しの状態になっていますが、戦闘時にまき上がる
破片が顔に当たったらどうなるんだろう・・・・・・・
Mborn_9このキットはシリーズのお約束とも言えるタッチゲート&ランナーロックに
より、簡単に組み立てられます。しかし、このキットは虎モチーフのせいで
ホイルシールがやたらと多いんです。
しかも、貼るのにわりかし時間をかけますからw
Mborn_10可動はボーン系統の共通素体である故にこんな感じによく動きます。
(それ、投げやりな説明だろw)
Mborn_11あ、ボーン系統のキットに言える事ですが、種類によっては
太股部あたりの脚部を派手に動かすと、太股部アーマーが
ぱっくり浮いちゃうんですよw
また、場合によっては外れるところまで行きますしw
Mborn_14次は第1号キットであるドラゴンボーンとの対戦シーンを再現。
Mborn_12可動幅がもうちょっと広ければ大胆なアクションシーンが楽しめたのになw
あ、このキットにはボーン系統の準・共通オプションである
エフェクトパーツに
加えて平手が付属しており、平手の方はファイタースーツランナーに
付いている元の手首との選択式になっています。
Mborn_13最後はドラゴンボーンによるパイルドライバーで締めます。
 
以上、マジンボーンプラモデルシリーズ タイガーボーンでした。
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