8月にリリースされた30 MINUTES MISSIONSの周辺ビークルである
エグザビークル ブーストブレイブバイクをレビューします。
このエグザビークルはシリーズ初のオーソドックスなオートバイ型に
なっていて、フロントカウルのデザインがSF感バッチリです。
フロントカウル上下のスクリーンキャノピーはマリンブルークリア
パーツになっていて、清涼感バッチリです。
スタンドは差し替えでポジションを切り替える事が可能です。
スクリーンキャノピーと全カウルは取り外し可能ですが、
個体差で着脱が固いものがあるので着脱は断念しました。
着脱時の状態は↓の記事を参照にしてください。
https://schizophonic9.com/re9/30mm_boostbravebike.html?_gl=1*1bx1vsj*_ga*MTM1NjE3ODQwLjE2Nzk2NjAyNTE.*_ga_4XEKPNQJ0Y*czE3NTY1NTU1OTUkbzEzJGcxJHQxNzU2NTU2OTQ2JGo1OSRsMCRoMA..
フレーム部を繋げるジョイントコアキューブは上下左右に
ジョイント穴があるパーツに上下分割されている外装を
被せる事で完成し、このジョイントパーツは様々な
カスタマイズに使えます。
あ、そうそう、フレーム状態の画像は↓を参照にしてください。
https://schizophonic9.com/re9/30mm_boostbravebike.html?_gl=1*1bx1vsj*_ga*MTM1NjE3ODQwLjE2Nzk2NjAyNTE.*_ga_4XEKPNQJ0Y*czE3NTY1NTU1OTUkbzEzJGcxJHQxNzU2NTU2OTQ2JGo1OSRsMCRoMA..
オマケとしてロングブレードが付属していて、別売りのエグザマクスに
グリップ可能で、さらに画像のようにマウントが可能です。
エグザビークルのエアファイターの主翼を取り付けてみましたが、
トップヘビーに近い状態になりますね・・・・・・
あ、そうそう、肝心の3mmジョイントは前方部にほぼと言っていい
ほど集中していて、カスタマイズの幅は何となく今一つです。
エグザビークルのアタックサブマリンの翼部を取り付けてみましたが、
やっぱりトップヘビーに近い状態になりますね。
イグライト01を騎乗させるとこんな感じになります。
対応できるエグザマクスなら何でも騎乗可能で、足首付近に
引っ掛ける部分は位置を調整可能です。
しかし、イグライトになると尻が浮いた状態での騎乗になるので
尻を座面に乗せた状態での騎乗は厳しいようです・・・・・・
アルト[ホワイト]を騎乗させるとこんな感じになります。
しかし、やっぱり尻が浮いた状態での騎乗になってしまいます。
ポルタノヴァ[グリーン]を騎乗させるとこんな感じになります。
これもやっぱり尻が浮いた状態での騎乗になってしまいます。
スピナティオ ロイヤルナイト仕様を騎乗させるとこんな感じになりますが、
フロントアーマーのおかげでやっぱり尻が浮いた状態での騎乗になります。
スタンドのポジションを付け替えた状態でのディスプレイは画像のように
別売りのプラモデルアクションベースでディスプレイする必要があります。
アチェルビー TYPE Cを騎乗させるとこんな感じになります。
TYPE A、B、Cを騎乗させる場合はふんどしを取り外す必要が
あり、TYPE D、Eに関してはそのまま騎乗させられます。
以上、30 MINUTES MISSIONS エグザビークル ブーストブレイブバイクでした。
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