妖怪ウォッチ カンタンクミタテール 出撃!!妖怪ロボ編(その2)
その2は各ロボ妖怪が合体した形態をレビューします。
これらのロボ妖怪が合体する事により、最強(?)の巨人が誕生する・・・・・・・
ロボへの合体は各ロボ妖怪を画像の用に組み替える形で行います。
これでもかと奇抜な合体プロセスですな・・・・・・・
6体のロボ妖怪が合体した姿、その名もヨーカイオー!!!(勝手に命名。)
この合体、これでもかとウマくまとまっていますな・・・・・・・
後ろ姿は何かとスッキリしていますな・・・・・・・
上方向に開けたロボガッパの皿がうまくロボニャンF型の
胸部を隠しています。 これはアイディア賞ものですね。
あとはチョコボー型の剣をグリップしてポージングを決めた画像で締めッ。

以上、妖怪ウォッチ カンタンクミタテール 出撃!!妖怪ロボ編でした。
ロボへの合体は各ロボ妖怪を画像の用に組み替える形で行います。
ロボニャンの進化Ver'、ロボニャンF型。
コマさん型のロボ、ロボコマ。
りゅーくん型のロボ、ロボりゅーくん。
ひも爺型のロボ、ロボG。
ツチノコ型のロボ、ロボノコ。
アカツキカスタム エステバリスはアカツキ・ナガレと言う
背部に装備されているブースター内側にはクローが
このプラモデルシリーズの共通ギミックとして、下に
武器はシリーズ共通の武器として、ライフル&
ナイフはもちろんグリップ可能ですが、足関節の
ライフルはもちろん装備可能です。
武器をフル装備し、ポージングを付けてみましたが、
鳳凰とグライダーをモチーフにしたオトモ忍がホウオウマルで、
青龍とオートバイをモチーフにしたオトモ忍がセイリュウマルで、
白虎と4WD車をモチーフにしたオトモ忍がビャッコマルですが、
6体の新オトモ忍がする事により、ゲキアツダイオーが完成します。
ゲキアツダイオーは6体の新オトモ忍が合体した形態で、
背部には後で紹介するライオンハオー合体用ジョイント兼
合体後もミニプラお約束の各関節可動ギミックは
ホウオウマルと専用頭部ユニットを取り外し、ゲンブマル頭部を
このキット最大のウリはミサイル発射ギミックで、
そして、ホウオウマルの尾羽を取り外してからコックストッパーを
ミサイルはこんな感じで、ホウオウマル付属分は
最後はライオンハオー以外の
フルカラークリア仕様のシュリケンジンはメタリックな
背中をよく見ると、シノビマルの背面がかすかに透けてますな。
専用武器のドラゴソードとドラゴシールドも何かと美しくなっています。
シュリケンジンドラゴに変形しても美しいッス・・・・・・
背中をよく見ると、ドラゴマルの背面が少し透けてますな。
下あごを開くと、なぜかシュリケンジンの顔が現れます。
最後は去年秋に発売された同シリーズの
シノビマルは白い部分を半透明のプレーンクリアで
ドラゴマルは涼しげな雰囲気に様変わりしていますな。
ダンプマルは涼しげどころか、変に美しくなっていますな。
夜頃に撮影したせいでクリア感が出ていませんが、
ワンマルは半透明のプレーンクリアでスケスケ感を
ビュンマルの後方車両にワンマルを搭載可能です。
ダンプマルの荷台部分に合体用頭部ユニット×2と
まずはシュリケンジンと合体したシュリケンジン サーファーです。
オトモ忍御三家の人型ロボが合体する際、
次はコア部分と頭部ユニットをサーファーマルに変更した
後ろ姿はこんな感じです。サーファーマルの
この合体形態もポージングをキメると、サーフボードの
まずは潜水艦型のマシンモードからいきます。
後部には専用の頭部ユニットがデカい刃付き
フロント部分は首以外、差し替えなしで人型ロボへ変形します。
ボディ部分は差し替えなしでサーフボードへ変形します。
サーフボード上部からピンを起こし、人型ロボ本体の
シュリケンジンとバイソンキングが合体した形態が
後ろ姿はこんな感じですが、合体説明書通りに合体させると、
見て下さい!! この異様な処理の頭部を!!!
シュリケンジンの武器2点とバイソンライフルは
キングドラゴソードをグリップしてポージングをキメて
まずはロデオプレイヤーと忍者をモチーフにした
ロデオマルをバイソンバギーを搭乗させる事が可能ですが、
ロデオマルが搭乗したバイソンバギーを胸部から
後ろ姿はこんな感じですが、4番(バイソンキングの脚部)の
ミニプラお約束の各関節フル可動は確かに設けられて
同シリーズのシュリケンジンと比較。やっぱり
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