『超調査チューズデイ』は存亡が取りざたされている番組
2026年度から開始したフジテレビ系の火曜ゴールデン生番組である
『超調査チューズデイ』は毎週異なる「今注目の話題」を独自の
視点で調べていき、答えを番組が終わる前までにスタジオで
導き出す内容になっていて、生放送ならではの臨場感が売りと
思いきや、回を追うごとに視聴率が低迷していて、早い段階で
本番組の存亡が取りざたされていましたが、6/16の放送回で
生放送内で緊急地震速報が発表された事で急遽予定されていた
内容を変更して地震に関する情報を本番組で放送した事で
開始以来初の高視聴率をマークしましたが、これ以降は
相変わらずの低視聴率ぶりで、再び本番組の存亡が
取りざたされているようですね。
2027年度を迎えるまでに何らかのテコ入れを行わないと
本番組は2026年度限りで終わる恐れアリですね。
メイン司会のカズレーザー(メイプル超合金)は問題ないんですが、
サブ司会のニューヨークの存在が問題で、このコンビ1組のせいで
視聴率が上向きにならないじゃないかと私はそう考えています。
ニューヨークの代わりにその回のテーマに合った識者を2名
出演させれば視聴率は上向きになるかもしれませんね。
レギュラーパネリストの秋元真夏は置いといて、ゲストパネリストの
芸能人比率を減らしてその分を識者に充てればさらに視聴率は
上向きになるのかなと私はそう考えていますが。
最強の砲撃兵器であるサテライトシステムを装備した
サテライトシステムの存在感は旧1/144キット以上のものになっていて
旧1/100HGキットに付属しているショルダーバルカンが1/144スケールで
収納状態のシールドバスターライフルにグリップを取り付け、銃口と
旧1/144キットでは不完全ながらも差し替えで2形態への変形を実現した
サテライトシステムのリフレクターをX字に展開し、サテライトキャノンを
切り札であるサテライトシステムの展開はバッチリ可能ですが、
素体の配色は従来までの仕様とは打って変わって暗めの雰囲気になっています。
機体各部にはお約束のハードポイントとC型ジョイントが
クリアパーツのバイザーを取り外すとスピナティオの
アーマーを装着すると海賊のような雰囲気へ変化しますが、
アーマーは従来までの仕様とは打って変わってボリューム感があり、
付属武器はスコープ付きロングライフルとフックユニットや
関節の可動範囲は圧倒的に広く、大胆なポージングが可能です。
ロングライフルのスコープは取り外して望遠鏡としてグリップが可能です。
フックユニットの先端はフックから短剣の刀身へ換装が可能です。
サイドアーマーはグレネードだけではなくロングライフルの
グレネードとロングライフルのスコープはサイドアーマーの
あずきバーを意識したカラーリングのアチェルビー TYPE Aは
組み立ては30 MINUTES SISTERSのシスターで培われた
頭部のツインテール型の飾りは水平前方に回転させる事でキャノン砲に
頭部バイザーは差し替えで位置を3段階で調節可能です。
肩アーマーと直結したバックパックは腰部に装着可能です。
付属のサブマシンガンはバレルが取り外し可能で、別売りの
ナイフの刀身はカメラアイと同様にクリアパーツで表現されています。
サブマシンガンとナイフを合体させる事で銃剣が完成します。
さらに本キットのみのボーナスパーツとしてTYPE B用の
アチェルビー TYPE Bを核にスピナティオ(アーミー仕様)の一部オプション類と
蛇足になりますが、スピナティオ(アーミー仕様)の背部アーマーを
カラーリングはあずきバーを意識したものになっていますが、
素体には3mmジョイントが各所に設けられていて、拡張性はバッチリです。
クリアパーツのバイザーを外すと例の可愛い顔が拝めます。
アーマー類を装着すると戦闘的な雰囲気になります。スピナティオと
背部と腰部にアーマーが存在しており、アーマー感はバッチリです。
付属武器はマシンガンとシールドにアーミーナイフの3点です。
関節の可動範囲は圧倒的に広く、大胆なポージングが可能です。
角度付きの右握り手で角度が付いた状態で武器を持つポージングが可能です。
アーミーナイフは腰アーマーにマウント可能です。
装着しているアーマー類の形状と構造の都合上、これだけしか装着できませんでした。
シールドは背部アーマー中央の穴にマウントする事ができました。
『アイドルマスター シンデレラガールズ』の主役アイドルである
腰部に別売りのプラモデルアクションベースに対応した穴が
付属パーツはハンドパーツ4種と基本状態の左横髪や
飾り付きの左横髪パーツを飾りなしの左横髪パーツと
フェイスパーツはニコニコ笑顔のものが付属していて、
フェイスパーツは「ダメ、ダメ。」状態のものが付属
唯一の手持ち装備のマイクをグリップしていて適当にポージングをキメてみました。
最後はパッケージアートに倣ったポージングで締めッ。
ストライクインターセプターは『アクティヴレイド 機動強襲室第八係』の
後ろから見てもシンプルなフォルムになっていますね。
マスクはこんな感じで、ゴーグルアイ部分はシールによる色補正です。
フライトユニットは背部の蓋を取り外して装備し、
フライトユニットの展開はもちろん差し替え式で、
警察手帳は閉じた状態が付属しており、驚きの白さです。
警察手帳は開いたものも付属していますが、シールに
ハンドパーツは平手に加えて握り手状態とチョップ状態のものが用意されています。
漸く『アクティヴレイド 機動強襲室第八係』の
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