ガンプラ Feed

2013年12月16日 (月)

HGカスタマイズキャンペーンの特典はコレだ!!

もうすぐキャンペーンが終了するHGカスタマイズキャンペーンの
期間中にHGAC ウイングガンダムを買ったときにこんな景品を
ゲットしたので、その景品をレビューします。
Oppart_4HGカスタマイズキャンペーンの景品は6種類あり、
AとDはバズーカ系統の武器で、BとFはガトリングガン系統の武器です。
Cはビームライフルで、このEはヒートサーベルになっています。

Oppart_2_3ヒートサーベルは2本入っており、ジョイントグリップ×2で
接続すればツインヒートサーベルに変形します。

Oppart_3画像のようにヒートサーベルを折り曲げることが可能ですが、
特に意味はありません。
Oppart_5分離状態でHG ガンダムAGE-FX バーストエディションに
グリップしてみました。そもそもガンダムAGE-FXは手持ちの
刃物系統の武器は用いていませんな。
Oppart_6次は連結状態でエクストリームガンダムにグリップしてみました。
エクストリームガンダムにツインヒートサーベルの組み合わせは
なかなかサマになりますな。
Oppart_7締めは1/144スケールHG系統のガンプラをミキシング
ビルドするためのジョイントパーツです。
なお、上の画像はパーツをひとまとめに結合した状態です。
しかし、このパーツの使い勝手は微妙ものですな・・・・・・・coldsweats01

2013年12月15日 (日)

HGAC ウイングガンダム

9月に満を持してリリースされたHGAC(ハイグレードアフターコロニー)の
第1弾であるウイングガンダムをレビューします。
Hgwg_9ご存知ウイングガンダムがバンダイ ホビー部による最新技術の
粋を結集した事でスタイリッシュにリファインされました。
Hgwg_8後姿もやはりスタイリッシュですな。あ、バックパック下の
メインバーニアってこんな形をしてたのか・・・・・・・・・・
Hgwg_7新開発のポリキャップと軟質スチロール樹脂製の関節パーツに
より、幅広いポージングが可能になっています。しかし、
可動範囲は従来のHGガンプラシリーズに比べて微妙に
狭いんじゃあ・・・・・・・・・・・・・・・・・coldsweats01
Hgwg_6手首パーツが余りますが、鳥型のジェットモードへ完全変形します。
そのフォルムはやっぱりスタイリッシュですな・・・・・・・・・・・happy02
Hgwg_5後ろから見ると、足の裏にバーニアのモールドが施されています。
脚部の変形ですが、設定では脚部を2段階に曲げると同時に
バーニアとその基部が露出するんですが、HGAC版では脚部を
太股部ごとリアスカート方面へ寄せ、脛部を脛部側の関節を
基点に後方へ可動し、そして脛部を太股部の関節を基点に
可動するという、独自の手順になっています。
Hgwg_4シールドの折れ曲がりギミックと翼部の可動を活かす事により、
ジェットモードである程度のポージングを付けることが可能です。
Hgwg_3折り曲げたシールドの中にはビームサーベルのグリップが
収納されており、グリップをシールドから取り出し、クリアパーツの
ビーム刀身パーツを取り付けることにより、ビームサーベルへと
完成します。しかし、グリップ×1にビーム刀身×2じゃあ、
ダメじゃん・・・・・・・・・・・・・・gawk
Hgwg_2次はMSモードでGPベースにディスプレイ。別売りの
トライエイジカードをディスプレイ部に挿入すると
イイ感じになります。
Hgwg_10締めはジェットモードでHG ダブルオーガンダムクアンタ付属の
ディスプレイスタンドにディスプレイ。まるでケ○○○○ルを
撒き散らしているようだ・・・・・・・・・・・・・・・・coldsweats02

以上、HGAC ウイングガンダムでしたッ、チャン×2!!

2013年11月30日 (土)

ガンダムビルドファイターズ GPベース

テレビ東京系列で放送中のアニメである『ガンダムビルドファイターズ』の
メイン道具であるGPベースのプラキットをレビューします。
Gpbase_7GPベースは所持しているガンプラの製作データや
所有者IDなどがインストールされたスマートフォン型の
デバイスで、これと所有しているガンプラをバトルシステム
フィールドに配置することでアツいガンプラバトルが楽しめます。
Gpbase_6設定における裏面はこんな感じじゃありません。真ん中に
ある支柱がこのキットにおける最大のポイントなのです
Gpbase_5裏側に折り込まれていた支柱を表側へ展開する
ことでディスプレイスタンドへ早変わりします。
Gpbase_4後ろ側下方面を見ると、支柱をスライドさせるための
レールが存在しています。また、ディスプレイのガラス
部分はスモーククリアパーツで再現されており、さらに
開閉式です。

手持ちのガンプラを使ってディスプレイしてみました。
Gpbase_3まずはHG ダブルオーライザー(デザイナーカラーバージョン)を
ディスプレイ。あ、ディスプレイに表示されている画面は取説から
切り抜いた紙で再現されています。くくっ、チープだな・・・・・・・・・・
Gpbase_2次はHG ガンダムAGE-FX(バーストモード)をディスプレイ。
あ、前述の紙の代わりにガンダムトライエイジカードを
収めることが可能です。
Gpbase_10次はHG エクストリームガンダムをディスプレイ。
これは何となく"アリエナイ"組み合わせですな。
(そうなんか???)
Gpbase_9股間に穴があいているSDガンダムBB戦士でもディスプレイは
可能です。 まずはダブルオーライザーからいきます。
あ、支柱の角度調節は差し替えで行いますが、そこが
何となく面倒・・・・・・・・・(コラコラ)
Gpbase_8最後はSDBB ウイングガンダムEWをディスプレイした
ところで締めッ。 あと、ディスプレイ上部のランプ部分に
別売りのガンプラLEDユニットを裏からはめ込んで
発光させることが可能です。
総評になりますが、やっぱりGPベースはなりきりトイで
出した方が正解だと思う・・・・・・・・・・・・(問題発言?!?!)

以上、GPベースでしたッ、チャン×2!

2013年11月23日 (土)

LEGEND BB 騎士ユニコーンガンダム (その2)

その2はオマケパーツによる第3の
形態をメインにレビューします。

Knung_9騎士ユニコーンガンダムは上画像のパーツ2点で
パワーアップします。
Knung_10角飾りを上画像のものに換装し、肩部を入れ替えることに
より、第3の形態であるアルティメットバトルモードへ変化します。
Knung_11専用パーツを取り付けたマグナムソードと
シールドを装備するとこんな感じです。
角が非メッキだと何か華やかさがないな・・・・・・・
(問題発言??)
Knung_12_2別売りのナイトガンダムに付属しているケンタウロスモード用
パーツを使用することにより、神獣(ミュートス)モードへ
変化します。
Knung_13しかし、この形態の大きな難点は後頭部の角飾りが
リアレッグの尻尾と干渉するということです。
これは困ったものですな・・・・・・・・・・・・・
補足になりますが、意外なことにシリーズで唯一、
軽装モードが設定されていません。唯一取り外せる
部分はヘッドギアのみです。

以上、LEGEND BB 騎士ユニコーンガンダムでしたッ、チャン×2!!

LEGEND BB 騎士ユニコーンガンダム (その1)

約5か月ぶりのLEGEND BBシリーズの新作である
騎士ユニコーンガンダムをレビューします。

なぜかプレイバリューが高いんで、前後編体制で
レビューしていきます。
Knung_5まずはパワー解放形態であるビーストモードです。
体の隙間から覗いている発光部分はラメ入り
グリーンクリアパーツを使用していますが、何故
緑色にしたし・・・・・・・・・・・・・gawk あ、発光部分を
ピンクにすると赤魔神に洗脳されているということに
なるからあえて緑にしたということなのか・・・・・・・・・・・
Knung_6後ろから見ると第3の形態の部分がミエミエ。まぁ、
そこらへんは仕方がないな。(コラコラ)
Knung_7_2武器はマグナムソードとシールドの2点のみと少なめです。
あ、シールドの裏側下部に銛が付いている点に注目。
Knung_8_2武器を持った状態でカルくポージングを付けてみましたが、
大きい肩部とある程度大きい脚部のせいでいいポージングが
キマりませんな。
 
Knung_2差し替え変形により、ユニコーンをモチーフにした
マスクドモードへ変身します。
マスクから覗いた目がイイ感じですな。happy01 しかし、
この形態になると下腕部にある発光部分が
余ってしまいます。
Knung_2_2後頭部には折りたたんで取り付け位置を付け直した
角飾りが取り付けられています。
また、マントは同シリーズのナイトガンダムとは違い、
丸ピン接続になっています。
Knung_3マグナムソードと変形したシールドを装備するとこんな感じです。
なお、シールドを右手に装備するにはグリップを逆向きに
取り付ける必要があります。
Knung_4_2手首パーツは平手とカードダスらしきカードを持った手首が
付属しています。画像はありませんが、LEGEND BB
シリーズのお約束である目の表情を差し替えで切り替え
られるギミックが設けられています。

オマケパーツによる第3の形態はその2でレビューします。

2013年10月24日 (木)

SD BB戦士 ウイングガンダムEW

2011年6月にリリースされたBB戦士版の
ウイングガンダム EWをレビューします。
あ、目のシールにある瞳の部分は例の通り、
他のBB戦士から切り抜いて使用しました。

Ewwgこの機体の初出名称はウイングガンダム アーリータイプと
言われており、系統的にはウイングガンダムゼロ カスタムの
前身機という位置づけになっています。
Ewwg_2正伝にあたるTV版とは全然違う情報量の多いデザインは
カトキハジメによるお家芸ですな。
あ、背部ウイングの接続は何と、ポリキャップじゃなくて
プラ接続になっており、何回か可動させていくうちに
当然ヘタります。
Ewwg_3バスターライフルとシールドにエネルギーカートリッジポッドを
フル装備するとこんな感じです。しかし、困ったことにシールドの
取説に沿ったセッティングが個人的に「う~~~む」です・・・・・・・gawk
Ewwg_7お約束のBBオリジナルギミックはバスターライフル+シールドを
中核に背部ウイングを組み合わせた大剣のような大型武器が
組めるという素晴らしい(?)発想のオリジナルギミックです。
Ewwg_4シンプルなプロセスにより、鳥型のジェットモードへ変形が
可能です。あ、下腕部にあるクローを活かすため、敢えて
エネルギーカートリッジポッドは装着していません。
Ewwg_5後部を見ると、どういうわけかコスト上の都合で足先の
折りたたみが省略されています。足先が折りたためれば
まぁ、文句はなかったのにな・・・・・・・・・・・bearing
さらに困ったことにバスターライフルの青いガード部分が
顔を覆えず、単なる飾りになっています。
Ewwg_6ジェットモードにエネルギーカートリッジポッドを装着する
ことにより、非装着時以上に航続時間と飛行速度が
向上します。しかし、エネルギーカートリッジポッドは
oneパーツ成型。まぁ、BB戦士だから無理はないか。
Ewwg_8付属のディスプレイスタンドに飾るとこんな感じになります。
あ、このディスプレイスタンドは股間に穴があいている
SD BB戦士にもちろん、対応します。
Ewwg_9ジェットモードになるとこんな感じです。
Ewwg_10最後はLEGEND BB版闇将軍との対戦シーン(?)で
締め。以上、BB戦士 ウイングガンダムEWでしたッ、チャン×2!

2013年7月11日 (木)

SD BB戦士 フォースインパルスガンダム

2005年6月にリリースされたBB戦士版の
フォースインパルスガンダムをレビューします。
あ、目のシールにある瞳の部分は他の
BB戦士から切り抜いて使用しました。

Sdipgd_9
まずは本体を正面から見たところです。あ、そうそう。
このキットは当時のノーマルシリーズの宿命ゆえか、
組み立てにはニッパーが必要です。

Sdipgd_8
後ろを見ると、コアスプレンダーがきっちり
セットされていますな。あ、コアスプレンダーに
ついては後述と言うことで。

Sdipgd_7
もちろん、高エネルギービームライフルと機動防盾に
ビームサーベルが付属しています。画像はありませんが、
高エネルギービームライフルは腰部にマウント可能です。
あ、困ったことに機動防盾は伸縮しません、あしからず。

Sdipgd_6
コアスプレンダーは大幅な差し替え変形により、
戦闘機形態へ変形します。ブロック形態変形後に
余った部分は後述するディスプレイスタンドに
取り付け可能です。

Sdipgd_5
一応、チェストフライヤーとレッグフライヤーへの
分離変形は可能ですが、これはガチで無理があるな。

Sdipgd_3
フォースシルエットを装備するとこんな感じになります。
主翼の下にある赤い尾翼っぽい翼部はポリキャップで
接続されており、スムーズに可動します。

Sdipgd_2
コアスプレンダーなしでもフォースシルエットは
装備可能ですが、ちょっとだけ空洞が目立ちます。

Sdipgd_4
取説には書かれてませんが、コアスプレンダーと
フォースシルエットはジョイントパーツでドッキングが
可能です。

Sdipgd
最後は専用のディスプレイスタンドに飾った状態で締めッ。

以上、BB戦士 フォースインパルスガンダムでしたッ、チャン×2!

2013年6月30日 (日)

SD BB戦士 ダブルオーライザー(その2)

その2はダブルオーライザーと、BBオリジナルの形態をレビューします。

Sd00rsr_8
00ガンダムとオーライザーが合体した形態がダブルオーライザーで、
SDになってもワイド感はもちろん健在です。あ、残念なことにリアルの
方とは違い、GNシールドⅡは大型バインダーに装着不可能です。

Sd00rsr_7
背部にドッキングしたオーライザー本体の変形は差し替えで行います。

Sd00rsr_6
ピンククリアパーツのビームエフェクトパーツはGNソードⅡの
刀身に装着可能です。しかし、柔軟なポージングが決まりませんな。

Sd00rsr_5
別売りのプラモデルアクションベースを使ってのディスプレイが
可能ですが、プラモデルアクションベース未所持なので以下略。

Sd00rsr_4
BBオリジナルギミックその1 バードポジション
見ての通りのうつ伏せ変形ですが、それでいて見栄えがいいなんて・・・・・・・・
しかし、困ったことに四肢の位置決めに結構苦労するのよ、これが。

Sd00rsr_3
後姿はこんな感じです。画像はありませんが、この形態で
直立すると強襲攻撃形態っぽくなります。

Sd00rsr_2
BBオリジナルギミックその2 ファイターポジション
オーライザーの大型バインダーを腕部に装備した形態ですが、
これを"ファイター"と言い切るのは個人的にどうかと思う。

Sd00rsr
BBオリジナルギミックその3 ライダーポジション
オーライザー本体にGNシールドⅡを取り付け、後部に
大型バインダーを一つだけ取り付けた形態で、その
雰囲気はまさに"サーファー"ですな。

以上、SD BB戦士 ダブルオーライザーでしたッ、チャン×2!!

SD BB戦士 ダブルオーライザー(その1)

2009年4月にリリースされたBB戦士版のダブルオーライザーをレビューします。
あ、画像が圧倒的に多いんで、お約束の如く前後編体制でレビューしていきます。

Sd00rsr_15
まずは00ガンダムからいくとして。このキットは2008年10月に
リリースされた単品版に新規開発となるオーライザーを追加した
オールインワンセットです。しかし、ウイングガンダム EWまでの
BB戦士 SDガンダムシリーズは『Gジェネレーション』シリーズを
意識(?)してか、目のシールに瞳が入っていません。てなワケで
瞳の部分は轟大帝 孫権ガンダムの取説で使用する目のシールから
切り抜いて使用しましたが、瞳が下あたりまでに行き届いてないや。

Sd00rsr_14
ツインGNドライブはどういうワケか、肩部に接続されており、不思議なことに
バックパックへと繋がる接続アームが肩部後方にモールドされていますが、
このアレンジはコストダウンを前提にしたものなんでしょうか・・・・・・・・・・coldsweats01

Sd00rsr_13
メイン武器のGNソードⅡもどういうワケか、グレー1色で成形されており、
さらにライフルモード用グリップとそのカバーの折り畳みが省略されています。
いくらなんでもコストダウンとは云え、これはないだろうに・・・・・・・・・・・・
でも、一応ライフルモードには刀身の差し替えで変形しますが。

Sd00rsr_12
GNシールドⅡはもちろん連結可能ですが、分離状態で腕部に
装着することは不可能です。また、GNソードⅡは連結可能で、
一方のソード用グリップは取り外し可能です。

Sd00rsr_11
オーライザーはある程度いい感じの出来ですが、困ったことに
大型バインダーが1パーツ成型で、さらに蒼い翼の部分が
ステッカーによる着色というすごい大味ぶりです。

Sd00rsr_10
後部はこんな感じです。まぁ、SDだから無理はないか・・・・・・・・・・

Sd00rsr_9
直立するとこんな感じです。機首のセンサーカバーは
当然、オレンジクリアパーツを使用しています。

2013年6月23日 (日)

LEGEND BB ストライク劉備ガンダム (その2)

ここからは蒼龍が分離した神器を装着した形態を
中心にレビューしていきます。

Strugm_9
ランチャーストライカーとソードストライカーをモチーフにした
支援メカが蒼龍です。ランチャーストライカーとソードストライカーを
結合し、そのシルエットを龍へと昇華させる発想がメッチャ素晴らしすぎる。

Strugm_8
蒼龍の後ろ半分を装備した形態が龍刃ストライク劉備ガンダムです。
シュベルトゲベールをモチーフにしたメイン武器の蒼龍刃はグロス
ゴールドのバックパックに装備可能です。

Strugm_7
蒼龍刃の切れ味は天翔龍帝剣に匹敵するほどのもの
でしょうかねェ・・・・・・・・・・・ あ、左手に持ってる武器は
どうやら短剣ですな。

Strugm_6
蒼龍刃の刀身にあるクリア部分を伸ばすと、長剣へ
早変わりします。あ、左手甲の上に装着している武器は
甲龍爪という、パンツァーアイゼンをモチーフにした武器です。

Strugm_4
蒼龍の前半分を装備した形態が激龍ストライク劉備ガンダムです。
取説には書いてありませんが、アグニをモチーフにしたメイン武器の
激龍砲はバックパックにマウント可能です。

Strugm_5
激龍砲の持ち方は何かしっくりこないんですが・・・・・・・・・・・
激龍砲の先端に付いている龍頭は開閉式で、中から
砲門が現れます。

Strugm_2
炎凰と蒼龍が変形した神器を同時にまとった形態が
龍凰ストライク劉備ガンダムで、モチーフは見ての通り、
パーフェクトストライクガンダムです。

Strugm
後姿は基本的に炎凰ストライク劉備ガンダムと基本的に
共通ですが、この形態では余りパーツが8点出てきます。

Strugm_3
取説で指示されている激龍砲の持ち方が個人的におかしいと感じたので、
あえて蒼龍刃と激龍砲の持ち位置を逆にしました。あ、激龍砲は横に生えた
ピンを腰の穴に差し込んでいます。あと、空いた右手には炎凰の尾羽を使用した
剣を持たせています。


以上、LEGEND BB ストライク劉備ガンダムでした、チャン×2!!

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