SDガンダム クロスシルエット RX78ガンダムセット
6月に始動したSDガンプラの新ブランド、
SDガンダム クロスシルエットの第1号となる
RX78ガンダムにクロスシルエットフレーム(白)を
同梱したオールインワンスターターセットを
レビューします。まずはSDフレームを組み込んだ形態からいきます。
かつてのSDガンダム EXスタンダードのほっそり感とは
打って変わり、マッシブな体形にアレンジされています。
パーツ分けは低価格志向だったEXスタンダードとは違って
完璧なものになっています。
後姿はこんな感じです。バックパック中央の穴は
シールドをマウントするために用います。
武器はシールドとビームライフルにビームサーベルの3点です。
ビームライフルのフォアグリップはもちろん可動します。
SDフレーム時の可動範囲は微妙で、LEGEND BBと
EXスタンダードにあった肘関節可動は省略されています。
SDフレームはこんな感じになっており、
フレームらしいフォルムになっていますね。
このブランドの目玉はこのクロスシルエットフレームで、
肩部と肘&膝や股部に関節が設けられています。
クロスシルエットフレームを組み込むと等身が
わずかながら上がります。この体型は最近の
スーパーロボット大戦に出てきそうな雰囲気ですね。
目の表情はLEGEND BBと同じ手順で切り替え可能です。
後姿はSDフレーム時とは基本的に変わりありません。
クロスシルエットフレーム時の可動範囲はSDフレーム時から
広くなり、従来のSDガンプラにはなかったポージングが
楽しめます。あ、各フレームは別売りのプラモデル
アクションベースに対応しています。
以上、SDガンダム クロスシルエット RX78ガンダムセットでしたッ、チャン×2!!
まずはSDフレームを組み込んだ形態からいきます。
後姿はこんな感じです。バックパック中央の穴は
武器はシールドとビームライフルにビームサーベルの3点です。
SDフレーム時の可動範囲は微妙で、LEGEND BBと
SDフレームはこんな感じになっており、
このブランドの目玉はこのクロスシルエットフレームで、
クロスシルエットフレームを組み込むと等身が
後姿はSDフレーム時とは基本的に変わりありません。
クロスシルエットフレーム時の可動範囲はSDフレーム時から
まずは武者頑駄無真悪参の鎧を装着した形態です。
バックパックは一体成型で、ギミックは一切ありません。
武器は三叉の槍のみとシンプルすぎますね・・・・・・
軽装形態は頑駄無真駆参のデザインを継承せず、
大将軍の鎧を装着すると真駆参大将軍へ変化します。
背部は重装備で、大目牙破壊砲と大きな翼部が目を引きます。
4点の差し替えパーツを使うことで龍馬凰へ変化します。
後方は神馬凰とは違って力強いフォルムに纏まっています。
メイン武器の斬鳳剣はシンプルに1パーツと潔く、
三叉の槍のシャフトに右肩当ての刃を
肩当ての鳳凰頭をつるはし型の武器に取り付けて
最後はデザインの源となった同シリーズの
まずは正面からです。
バックパックの大部分は潔く1パーツ&1色成形で、
高エネルギービームライフルはもちろん付属していますが、
アロンタイドビームソードと高エネルギー長射程ビーム砲は
カスタムジョイントを軸に付属武器全てを組み付けると
やはりカスタムジョイントを軸に高エネルギー長射程ビーム砲以外の

最後は同シリーズのストライクフリーダムガンダムとの2ショットで締めッ。
背部用のエフェクトパーツを繋げるとオリジナル武器Aが完成します。
手用のエフェクトパーツAに背部用のエフェクトパーツを組み合わせると
HGRC Gセルフ
また、
最後はSD BB戦士版バーニングガンダムとの2ショットで締めッ。
SD BB戦士版での発売が見送られたトライバーニングガンダムが
ふくらはぎはもちろん、握り手裏側と上腕部の肉抜きは相変わらずですな。
関節の可動範囲はシリーズ共通なのでそこはノーコメントにします。
付属パーツは背部と手に取り付けるエフェクトパーツと平手パーツです。
手用のエフェクトパーツは足に取り付け可能で、画像のような
まずは基本形態の武ちゃ丸からいきます。
武ちゃ丸 プチ覚醒状態と白銅牛が合体した姿が
バックパックにはメイン武器の聖剣・絶光超を
武王頑駄無に変身するとやっぱり可動範囲が
最後はパワーアップ前の姿である武者丸との
武者ウイングゼロはその名の通り、
グリーンクリアパーツの光翼刃と後述する
飛翔の翼を肩部後に付け替えてバードヘッドを兜の
武器は
肩部の設計が特殊になってる所為で純粋な軽装形態は
ウイングガンダムゼロEWモチーフつながりとして、
この27年間でSD BB戦士の武者ガンダムはこんなに
G-セルフは諸々の開発経緯を持つ"ガンダム"型のMSで、
パーフェクトパックはこれまでの専用バックパックユニット全ての
付属武器はフォトン装甲シールドと専用ビームライフルに
大型スラスターを水平に移動する事により、
大型スラスター横を外方向へスライドし、スラスターを
大型スラスターを画像の用に移動し、付属のドデカい
基本のG-セルフ用パーツが付属していますが、
後ろ姿はこんな感じです。これはどシンプルwwwww
最後は基本形態でビームサーベルをグリップして
ガンダムフラウロスはガンダムバルバトスルプスと同じ
パイロットはクリュセ・ガード・セキュリティ→鉄華団の
ロングレンジレールガンは上下にスイングします。
中型マシンガンは前方水平に移動する事により、
中型マシンガンは大型バックパックから
下半身を180度回転して四つん這いにするメインの
砲撃モードの後ろ姿はこんな感じですが、脚部の
最後は砲撃モード上部にSD BB戦士版ガンダムバルバトスを
ガンダムグリープは宇宙空間、大気圏内をオールラウンドで
大型のバックパックは特異なデザインになっており、中央部の
メイン武器はビームランサーのみで、ガンダムグリープらしさが
ビームランサーを両手でグリップする事は可能ですが、
リフレクトシールドは腕部を包み込むような感じで
ガンダムグリープは画像のようなプロセスで2つのMA形態へ
まずはビグザムを連想させるMAモードAです。
MAモードAを後ろから見ると、上半身の変形状態が
MAモードAの"フェイスブロック"はこんな感じです。
さらに脚部を水平にして後方へ投げ出す事により、
MAモードBを後ろから見るとこんな感じになります。
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