1月にリリースされた30 MINUTES MISSIONSのテックプロト01をレビューします。
テックプロトは地球連合軍が開発した地球内の治安維持を主用途とした
エグザマクスで、このフォルムでは戦闘に向いていないですね、(問題発言?!)
01は後で紹介するクリアーパーツのバイザーがおごられている時点で
アルトやイグライトの援護に使用されそうですね。
ここまでの画像は後で紹介する脚部アーマーとリアスカートやバイザーを
取り外した軽装状態で、こっちの方が治安維持に役立ちそうですね。
脚部アーマーとリアスカートやバイザーを装着し、大型シールドと
グレネードランチャーを装備するとフル装備状態になります。
フル装備状態は治安維持よりも戦闘に向いてそうな雰囲気ですね。
アルトとポルタノヴァとかの初期エグザマクスに使用されている
関節パーツを使用しているので各関節の可動範囲はスタンダード
エグザマクスの標準レベルになっています。
足首は潔く1パーツになっている点は素晴らしく、これによって
安定した自立を実現しています。
バイザーは差し替えで開いた状態にする事が可能です。
リアスカートは背部にも取り付け可能で、バックパック感がありますね。
大型シールドの大部分は新技術による表面処理が施された
クリアパーツになっていて、モールド表現は光沢と艶消しの
仕上げをうまく混在させたものになっています。
折角なのでエグザビークルのブーストブレイブバイクに騎乗させてみました。
やはり折角なのでエグザビークルのウイングモービルに騎乗させてみました。
以上、30 MINUTES MISSIONS テックプロト01でした。
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