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2015年9月17日 (木)

ミニプラ 集結オトモ忍 サーファーマル(その2)

その2は同シリーズのシュリケンジン&バイソンキングとの
合体をレビューします。 オトモ忍御三家って自由度の低い
支援メカなんだな・・・・・・gawk

Otomonin_6まずはシュリケンジンと合体したシュリケンジン サーファーです。
このようにオトモ忍御三家の人型ロボはコア部分に合体します。
サーフボードはピンを起こしてシュリケンジンの足裏に接続します。
Otomonin_5オトモ忍御三家の人型ロボが合体する際、
シュリケンジンの右腕(ダンプマルフロント部)は
背部に丸ごと装備します。
これがキングシュリケンジン以降のシステム展開に
活かされなかった事が残念でなりません。
Otomonin_4ドラゴソードとドラゴシールドを装備&グリップして
ポージングをキメてみましたが、サーフボードの
せいで自由度が大幅に下がっています・・・・・・
Otomonin_3次はコア部分と頭部ユニットをサーファーマルに変更した
バイソンキング サーファーです。
サーフボードはバイソンキングの足裏に接続可能です。
Otomonin_2後ろ姿はこんな感じです。サーファーマルの
搭乗ポジションはロデオマルとほぼ同じです。
サーファーマルの脚部を下方向へ伸ばそうと
試してみましたが、不自然な感じになるので
敢えてロデオマルと同じ体勢にしました。
Otomoninこの合体形態もポージングをキメると、サーフボードの
せいで自由度が大幅に下がります。 しかも、事実上
不安定ですしw


以上、ミニプラ 集結オトモ忍 サーファーマルでした。

ミニプラ 集結オトモ忍 サーファーマル(その1)

かなりいまさらですが、6月23日にリリースされたオトモ忍御三家の
一つであるサーファーマルのミニプラをレビューします。
内容が薄っぽいくせになぜか前後編体制な点はごめんちゃい。

Otomonin_11まずは潜水艦型のマシンモードからいきます。
フロント部下側に施されている牙の意匠から見て、
どうやらマッコウクジラのエッセンスが加味
されているようですね。
Otomonin_10後部には専用の頭部ユニットがデカい刃付き
スクリューとして処理されていますな。
成形色は他のラインナップ同様、単色成形に
なっており、象型のパオンマルは明緑色、
UFO型のユーフォーマルは灰色で成形
されています。
Otomonin_9フロント部分は首以外、差し替えなしで人型ロボへ変形します。
脛から足先までが紫一色じゃあ、いい感じじゃないですねw
Otomonin_8ボディ部分は差し替えなしでサーフボードへ変形します。
これも後部推進機部分が紫一色じゃいい感じじゃないですねw
Otomonin_7サーフボード上部からピンを起こし、人型ロボ本体の
足裏に設けられているハードポイントに差し込む事に
より、人型ロボをサーフボードに乗せる事が可能です。

同シリーズのシュリケンジン&バイソンキングとの合体は
その2でレビューします。

2015年5月27日 (水)

ミニプラ バイソンキング(その2)

その2はキングシュリケンジンをレビューします。

Bisnkg_7シュリケンジンとバイソンキングが合体した形態が
キングシュリケンジンで、その姿は"キング"と呼ぶに
相応しいでしょうな・・・・・・・happy02
さらにメタリックホイルステッカーが"キング"の如く、
美しく輝いていますな・・・・・・・happy01
Bisnkg_8後ろ姿はこんな感じですが、合体説明書通りに合体させると、
やはり背部がヘンテコな感じになってしまいます。
そういう時はセンターパネル後底部を下方面に折り曲げ、
ロデオマルの脚部を上方面に折り曲げると一応、背部が
スッキリします。
Bisnkg_9_2見て下さい!! この異様な処理の頭部を!!!
額に密着するべき大きな角飾りがバイソンバギーの
フロント部分のせいで頭部から離れています・・・・・・
このヘンテコな処理を思い付いたデザイナーらよ、
責任を取ってくれ!!!
Bisnkg_10シュリケンジンの武器2点とバイソンライフルは
合体して、キングドラゴソードに変形します。
あれ、このカタチは遥か昔にどこかで見たような・・・・・
Bisnkg_11キングドラゴソードをグリップしてポージングをキメて
みましたが、腰に取り付けているバイソンバギーの
エンジンユニットのせいで、腰が捻れません。
おまけに下腕部の合体が微妙に甘いため、下手に
肘から下腕部を可動させると、必ず下腕部が
外れます。そこはとりあえず気を付けましょう。

以上、ミニプラ バイソンキングでした。

ミニプラ バイソンキング(その1)

26日にリリースされた『手裏剣戦隊ニンニンジャー』の
2号ロボであるバイソンキングのミニプラをレビューします。

このキットはミニプラお約束の分割販売という、
悪どい販売形態を常にやっていますな・・・・・・

Bisnkgまずはロデオプレイヤーと忍者をモチーフにした
オトモ忍であるロデオマルと、バイソンとバギーを
モチーフにした支援メカであるバイソンバギーの
2ショットです。
ロデオマルは少ないパーツ数と手の平サイズによる
高クオリティに好感が持てますが、何故か手に棒では
なく、差し込み用ピンを持ってるのが気になります。
なお、バイソンバギーは転がし走行が可能です。
Bisnkg_2ロデオマルをバイソンバギーを搭乗させる事が可能ですが、
DX版とは違ってロデオマルの頭部を前へ向けられません。
おまけに脚部がセンターパネルの後底部に届いていません。
Bisnkg_3ロデオマルが搭乗したバイソンバギーを胸部から
頭部までのみ差し替えで変形させると、マッシブな
体型の2号ロボであるバイソンキングが完成します。
あ、ステッカーはメタリックなホイル仕様になっています。
Bisnkg_4後ろ姿はこんな感じですが、4番(バイソンキングの脚部)の
箱裏に書かれている変形の仕方に沿って変形させると、
背部がヘンテコな処理になります。そういう時はセンター
パネル後底部を下方面へ折り曲げ、ロデオマルの脚部を
上方向へ折り曲げる事により、一応スッキリとした背部に
変化します。しかし、作中の着ぐるみ背部はどうデフォルメ
されているんでしょうかねェ・・・・・・・gawk
Bisnkg_5ミニプラお約束の各関節フル可動は確かに設けられて
いますが、事実上可動が制限されているようです。
あ、頭部ユニットに直結している
顔の部分は可動します。
なお、バイソンバギーのマフラーパーツはバイソンライフル
として手に装備が可能です。
Bisnkg_6同シリーズのシュリケンジンと比較。やっぱり
シュリケンジンの方が少し背が高いですね。

シュリケンジンとバイソンキングによる
スーパー合体はその2でレビューします。

      

2015年3月26日 (木)

ミニプラ シュリケンジン(その2)

その2はシュリケンジンの各モードをレビューします。

Syrkjn_95つのオトモ忍が合体した形態がシュリケンジンで、シノビマルが
胴体の空洞に座った状態でコア部分を構成しています。
しかし、DX版は胴体に名状しがたい操縦桿みたいなものが
存在していましたが、ミニプラ版はサイズの都合で存在しません。
Syrkjn_10背部を見ると、ミニプラながらも細かいモールドがきっちり
彫られていますが、太股裏の肉抜きは仕方ない部分ですね。
ふくらはぎ辺りをよく見ると、今後のスーパー合体に使うと
見られるハードポイントが設けられています。
Syrkjn_11ドラゴマルの尻尾と翼部は手持ち武器のドラゴソードと
ドラゴシールドに変形します。
あ、残念なことにドラゴシールドは横位置でしか装備できません。
Syrkjn_12コア部分をシノビマルからドラゴマルに入れ替え、頭部ユニットを
専用のものに交換する事でシュリケンジンドラゴへ変形します。
しかし、これはどう考えてもドラゴンには見えませんね・・・・・・・gawk
Syrkjn_13背部には2分割したドラゴシールドとドラゴソードをマウントしています。
しかし、これでもドラゴンには見えませんね・・・・・・・gawk
尻にマウントしているドラゴソードはマウント位置を一応変える事が出来ます。
Syrkjn_14シュリケンジンドラゴでポージングをキメてみましたが、あまり
シュリケンジンとの違いがありませんね・・・・・・・(そうなのか???)
Syrkjn最後はシュリケンジンの各モードに使う頭部ユニット×2で締めッ。
DX版は2種類のブレードユニットのうちどれかをコアユニットに
装着する事で各モードの頭部ユニットを形成する事が出来ましたが、
ミニプラ版は各モードの頭部ユニットが別々に用意されており、
赤い方はシノビマルに付属し、青い方はドラゴマルに付属しています。
ブレードユニットの破損&紛失防止の事を考えればまぁ、妥当ですね。

以上、ミニプラ シュリケンジンでした。

      

ミニプラ シュリケンジン(その1)

24日にリリースされた『手裏剣戦隊ニンニンジャー』の
1号ロボであるシュリケンジンのミニプラをレビューします。

このキットから本格的に各キットの価格が350円に改定
されましたが、理由はメタリックなホイルステッカーの
採用以前におそらく原油高でしょうな・・・・・・・

Syrkjn_2忍者型のオトモ忍であるシノビマルは少なめのパーツ数で
サクッと組み立てられますが、色補いのステッカーの数が
やたら多いッス・・・・・・・
Syrkjn_3ドラゴン型のオトモ忍であるドラゴマルは腕部と頭部に
翼部が可動しますが、脚部は真中に挟まれている
パーツのせいで左右同時にしか可動しません。
Syrkjn_4超重ダンプカー型のオトモ忍であるダンプマルはコロ走行が
可能ですが、荷台の空洞部分はやや狭くなっているので、
ある程度大きめの何かを搭載することはできません。
Syrkjn_5リニアモーターカー型のオトモ忍であるビュンマルはコロ走行が
可能ですが、ミニプラお約束のA・B分割という販売形態に
なっています。
Syrkjn_6白犬型のオトモ忍であるワンマルはわりかし少ないパーツ数で
サクッと組み立てられます。さらに首はボールジョイントで可動し、
画像のようなこっちを見ているポーズをキメる事が可能です。
あ、ビュンマルの後方車両はワンマルに付属しています。
Syrkjn_7ビュンマルの後方車両に四肢を畳んだワンマルを搭載する事が可能です。
犬小屋っぽくてなかなかイイ感じですな。(そうかな???)
Syrkjn_8これらのオトモ忍が合体したシュリケンジンはその2でレビューしていきます。

      

2014年12月14日 (日)

1/60 ARL-99Bヘルダイバー&TYPE J9グリフォン

10月から3ヶ月間にわたって続いた1/60パトレイバープラモデルシリーズの
レビューで大トリを飾るキットはARL-99BヘルダイバーとTYPE J9グリフォンの
軍事用レイバー2種類です。
ということで、これら2種類をレビューします。

Ptlbr_27まずはARL-99Bヘルダイバーです。
この軍事用レイバーはイングラムを開発した篠原重工が
開発した唯一の軍事用レイバーです。
このキットはストレート組みすると焦げ緑色一色になるので、
足首の部分はとにかく要塗装です。
Ptlbr_28後ろ姿もストレート組みすると焦げ緑色一色になるので、
かかと部分はとにかく要塗装です。
あ、
1/60パトレイバープラモデルシリーズはラバーパーツに
個体差があるらしいので、購入時には注意が必要です。
私が買ったヘルダイバーのラバーパーツは粉を吹いておらず、
裏側がベタベタ状態で、扱うのにかなり苦労しました。
Ptlbr_29脛部両側のカバーは開閉式で、脛内部のメカ部分を
拝む事が可能です。あ、メカ部分は塗装が面倒なので
塗装は省きました。
Ptlbr_30専用輸送機から降下するためのパラシュートパックを
装着するとこんな感じになります。
あ、後部にあるパイプみたいな部分は要塗装です。
Ptlbr_31メイン武器の40㎜速射機関砲は付属のビニールチューブで
本体との接続が可能です。あ、
40㎜速射機関砲も要塗装です。
Ptlbr_32パラシュートパックと40㎜速射機関砲をフル装備すると
こんな感じになります。
Ptlbr_33AV-98イングラム(アルフォンススペシャル)との比較。
ヘルダイバーのデザインにイングラムの片鱗が見られますな。
Ptlbr_34次はTYPE J9グリフォンです。
ストレート組みすると驚きの黒さになりますが、
これでも設定色に近い仕上がりになりますよ~~~。
Ptlbr_35後ろ姿も驚きの黒さです。なお、このキットには
マーキングシールが一切付属しません。
Ptlbr_38可動範囲は結構狭いッス・・・・・・・・・
まぁ、昔のプラモデルだから無理はないか・・・・・・・
Ptlbr_36背部の大型ウイングは可動式ですが、プラ接続なので、
ヘタリが一番心配です・・・・・(そうなんか???)
Ptlbr_37お尻にある尾翼は一応可動しますが、バックパックと
干渉してるため、あまり可働しません・・・・・・
Ptlbr_39今回の再販により、指先にフラッグが追加されました。
まぁ、対象年齢8歳以上になっている事を考えると無理はないか。

以上、1/60 ARL-99Bヘルダイバー&TYPE J9グリフォンでした。
 

      

2014年11月24日 (月)

1/60 AV-98イングラム アルフォンススペシャル

先月に引き続き、9月に12年ぶりの再販を果たした
1/60 パトレイバープラモデルシリーズから、先月
レビューしたAV-98イングラムの単品版に3号機の
頭部+肩パーツとレイバー指揮車をセットした
準・オールインワンセットであるアルフォンススペシャルを
レビューします。

あ、そうそう。私はこのキットを組み立てる時に何と、下腕部
辺りの組み立てを見事に間違え、最悪な事に右下腕部の黒い
関節パーツを折ってしまいました・・・・・・・・OTL


Ptlbr_14まずは1号機(アルフォンス)からいきます。
先月買った単品版は素組みでしたが、アルフォンススペシャルでは
足先と下腕部下回りとかの色が足りなかった部分をガンダムマーカーで
塗装しました。肝心の桜代紋はちゃんと塗装してますよ~~~~~。
Ptlbr_15ふくらはぎ下側にあるバーニアと肩パーツ後ろにある赤ランプも
しっかりガンダムマーカーで塗装してますよ~~~~~。
Ptlbr_16新規造形による伸びた右下腕パーツにより、リボルバーカノンを
取り出すシーンを再現する事が可能です。これは芸コマものですな。
Ptlbr_18リボルバーカノンは新規造形による手首と一体成型に
なってるものに加え、単品版に付属したものが2種類
付属しています。
Ptlbr_19
Ptlbr_20単品版同様、ライアットガンとスタンスティックが付属しており、
さらに新規造形による平手パーツ左右×2が付属しています。
Ptlbr_17伸びた右下腕パーツにはポリキャップが1個使われており、
画像のような抜き手チックなポージングをとる事が可能です。
Ptlbr_21単品版同様、2号機(太田機)へ換装する事が可能です。
頭部に着色を施すと雰囲気がグッと変わりますな・・・・・・
Ptlbr_22さらに3号機への換装も可能です。ちなみに3号機は予備機的な
位置付けですが、TVアニメ版では1度だけこの機体の
開発・製造元である篠原重工の御曹司である篠原遊馬が
操縦していました。
Ptlbr_233号機の頭部+肩パーツをAV-X0零式に組み込むと
雰囲気的にピッタリ似合います。
あ、そうそう。パトランプパーツは単品版同様、4個しかないんで、
3号機を組むには1号機or2号機のものから拝借しなければなりません。
Ptlbr_24オマケとして、同スケールのレイバー指揮車と、主役である
泉 野明と篠原遊馬のミニフィギュアが付属します。
あ、ミニフィギュアって塗装が面倒くさすぎるんだよな・・・・・・・
Ptlbr_25レイバー指揮車の後ろ姿はこんな感じです。
これも素組みすると驚きの白さになるので、
要塗装です。
Ptlbr_13最後は無塗装=素組みの単品版AV-98イングラムとの
2ショットで締めッ。2号機の所で言っていますが、
塗装すると雰囲気がグッと変わるんですね。

以上、1/60 AV-98イングラム アルフォンススペシャルでした。


      

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2014年11月22日 (土)

ミニプラ ハイパーレッシャティオー(その2)

お待ちかね(?)、その2は最終形態に当たる
トッキュウレインボーをレビューします。
あ、使っている13両のトッキュウレッシャーは
レインボークリアスペシャルのものを使用しています。
Hrtiou_11人型に立ち上がって変形したハイパーレッシャティオーの
モード3にハイパーレッシャーと13両のトッキュウレッシャー
(このうち、11両は先頭車両)が合体した形態が
トッキュウレインボーですが、これはまさに直立不動ですなwww
あ、顔はシールで再現されています。
Hrtiou_12後ろを見ると、ハイパーレッシャティオーの胴体から足先までの
部分がモロに見えていますwwwwww
DX版とは違い、腕部裏側にパネェ程の肉抜きがありますwwwwww
Hrtiou_13残念なことにDX版とは違い、腕部の可動は一切ありません。
これはぶっちゃけ大問題で諏訪・・・・・・・coldsweats02
足首にあるハイパーレッシャティオーの腕部は武器として
腕部に取付けが可能ですが、腕が可動しない時点で
無意味で諏訪wwwwwww

内容的に薄いという事で、ここからはトッキュウレッシャーの
位置を任意で変更した形態を紹介します。
Hrtiou_14まずは試しに位置変え。
これはいい感じの位置ですな。
Hrtiou_15次は武装烈車を腕部に集中した攻撃重視の組み合わせです。
あ、残念なことにシールド&ドリルの取付け位置が本体に
内蔵されている黒いトッキュウレッシャー用ジョイントのせいで
限られてしまいます・・・・・・・
Hrtiou_16一応、フミキリケンはグリップ可能ですが、ここも
腕部が可動しない時点で無意味で諏訪wwwwwww
Hrtiou_17最後はトッキュウオーの四肢を構成するトッキュウレッシャーを
脚部に配置した状態で締めッ。あ、腕部のジョイントを畳むの
忘れてました。

以上、ミニプラ ハイパーレッシャティオーでした。

      

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2014年11月21日 (金)

ミニプラ レインボークリアスペシャルPart2 武装烈車

昨日に引き続いてのミニプラ レインボークリアスペシャルPart2は
武装烈車4種です。あ、内容が薄めな気がしますがそこは
ごめんちゃい。

Cctkydio_14まずはポリスレッシャーとファイヤーレッシャーからです。
ポリスレッシャーは白い部分をプレーンクリアにせず、
あえて半透明のプレーンクリアを採用している事により、
スケスケ感を極力抑えています。
ファイヤーレッシャーはスモーククリアの部分がいい
アクセントになっていますな。happy01
Cctkydio_15次はシールドレッシャーとドリルレッシャーです。
これらは涼しげな雰囲気になっていますな。happy01
あ、ドリルレッシャーのコロ走行と連動したドリル
回転ギミックは健在です。
Cctkydio_16フルカラークリアになってもポリス&ファイヤーの
各レッシャーに設けられているギミックは健在です。
あ、ポリスレッシャーの
ポリスガンとポリスワッパーは
スモーククリアで成形されています。しかし、何となく
ポリスガンのスケスケ感が気になるな・・・・・・・gawk
Cctkydio_17フルカラークリア仕様でようやくビルドダイオードリルを
再現する事が出来ました。
Cctkydio_18そして、フルカラークリア仕様のトッキュウオーポリスと
ディーゼルオーファイヤーです。
もちろん、それぞれの装備を交換することも可能です。
Cctkydio_19最後はトッキュウオーシールドで締めッ。


以上、ミニプラ レインボークリアスペシャルPart2でした。
 

      
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